今日の朝、テテの紙ジャケ2タイトルのジャケ見本が到着したのですが・・・・・・・
なんか、すごく綺麗に出来上がりました!
ううむ・・・・・「リネの思い出」のジャケ、美しい・・。
より美しく、よりオリジナルに忠実な出来にMUZAK一同大満足です。
表面のツルツル加工とか、色合いとか。E式だし。
「テテ・プレイズ・ボレロ」ももともとがシンプルなデザインなんで、紙ジャケにした時にどうなんだろうと思ってたのですが、これまたいい感じでかわいいんですよ。
「・・ボレロ」はオリジナル・ジャケでCD化されるのは世界で初めてなんです。
CD化はスペインのEnsayoからされていたのですが、これが「なんでわざわざこのジャケットに・・・・?」とクビを傾げたくなるよーな不思議ジャケットでの再発。もやもやーっと絵具をぼかしたようなジャケットで「ラティーナ」「ボサノヴァ」「ボレロ」と出てるのです。
輸入盤ってわざわざ変てこなジャケにして再発したりすること多いですよね。
うーん、不思議です。