MUZAKの今日この頃、そして痛恨のニアミス
この間更新したのが3月12日だから、それから約1ヵ月経ってました。
なんだか最近は時間の進むスピードが加速しているような気がします。。。
でも、結構3月はバタバタしてたのです。
橋本さんからスタートした「ボストン・ジャズ」コンピ・シリーズ完結編、岩浪さんヴァージョン「ボストン・ジャズ・リヴィング」が3月末に発売しました。で、それにあわせてツタヤさんの一部店舗で「ボストン・ジャズ」キャンペーンをすることになったのです(トップページの左側バナー参照)。
ミューザック初の「プレゼント応募ハガキ」も作りました。
ヤマザキとかフジパンとかのみたいにシールを貼るところがあるんです。
こういうの憧れの一品でした。
前にも4:1プレゼントやったことありますが(2003年末の女性ヴォーカル紙ジャケ第一弾のとき。カーリンのブルース&バラッズとかジョニソマのソフトリー・ブラジリアン・サウンドとかです)、あの時はシールを切り取って普通のハガキとか封筒とかでこっちに送ってもらったんです。
今回ハガキ作るにあたって、ツタヤさんから「こういうのを入れてください」という注意書きみたいなものがあって、なるほどな~と思いました。個人情報についてとか、16歳未満の人の応募についてとか。
でも、16歳未満でストーリーヴィル聴いてたらシブいですね~。
あと、今回は大量のコメントカードを作りました。普通のリリース分とツタヤキャンペーン用と。
キャンペーン用は向こうでデータ作ってもらって、それでもって、こちらでちまちまと作業するのです。
労働の後の達成感があるので、私はこの作業が結構好きです。
というわけで、やっとボストン・ジャズ・コンピシリーズが勢ぞろいしました。
この間気がついたんですが、ストーリーヴィルを聴いていると、なんか牧歌的な気分になってきます。
ほがらか、というか、おおらか、というか。
うーむ、50年代ってどんな時代だったんでしょうか。
それから、先週の水曜日に、痛恨のニアミスをしました。
とんかつを食べに新橋に行ったのですが、
新橋駅前に到着するとなんか割烹着の人がティッシュみたいなものを配ってたんです。
なんだろうと思いつつ、待ち合わせの時間に遅れそうだったのでその場を後にしようとしたその瞬間、
えなり君登場のアナウンスが!!!
なんでも、渡鬼の新シリーズスタートのプロモーションで出演者が来たみたいです。
でも、前の方には人垣がやたら出来ていて、
あと、待ち合わせ場所にも早く行かなくてはいけなくて、
結局生えなり君を目撃することは出来ませんでした。。。。。。
ただのティッシュじゃなくてウェットティッシュでした。

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