緊急告知!ヤコブ・ヤング・グループ in ジャパン
「ホエア・フラミンゴス・フライ」でカーリンと共演していた北欧屈指の若手(2003年時表現を再利用)ギタリスト、ヤコブ・ヤングが自身のグループを率いて来日!来週の月曜日・火曜日と神田のTUCでライブします。この「ヤコブ・ヤング・グループ」ってのがノルウェー・ジャズを代表する強力メンバーぞろい。ううむ・・・・これは行かねば、なのです。
Office Osawaさんのホームページによると
『ECMよりアルバムをリリースしているヤコブ・ヤング・グループが遂に来日する。それもノルウェー・ジャズを代表する強力メンバーを伴ってだ。ECM 創設時よりヤン・ガルバレク、ラルフ・タウナーやエーベルハルト・ヴェーバーらとともにモダン・ジャズシーンの最先端を切り開いてきたヨン・クリステンセンが正式メンバーとして加わっている他、ノルウェーのメガ・グループであるヤガ・ヤシスト(Jaga Jazzist) のメンバーとして活躍する一方、若手ジャズバンドの代表格ともなったモティーフ(Motif)のメンバーでもある若手トランペット奏者マティアス・アイクもメンバーだ。これにカルテットのトゥーランガ(Turanga)やザ・ソース (The Source)といった先鋭ユニットで名を馳せているベースのマッツ・アイレットセン、そしてヨン・バルケ(Jon Balke)やブッゲ・ヴェッセルトフト(Bugge Wesseltoft)とも活動をともにしている管楽器奏者のヴィダー・ヨハンセンが更に色を加えるという、稀に見る布陣だ。
ヤコブ・ヤング率いるこのグループを見ずして現在進行形のノルウェー・ジャズは語れまい。』
ううむ・・・・・・これは行かねば!という感じです。
2003年にカーリンと一緒に来日したとき一度見たのですが、
ヤコブ・ヤング、若々しいグッド・ルッキング・ガイだったのです。
ジャケに載っている写真より確実に5割増でした。
あれから4年たちましたが、今頃はオジサンになってんのかな~。

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