2006.05.26
ポスターなども作ったのです。
CDショップなどに行くとよく店内でCDがかかってたりしますよね。
あれ熟語では正式になんて言うんでしょう。
とりあえず営業の時は「店頭でもかけてください」と、とりあえず文章で言います。
店頭演奏とかストアプレイとかっていう言葉を聞いたこともあるのですが、なんとなく使いながらも自信がなく。。。
どーも、「店頭演奏」っていうとお店の入り口で演奏しているようなイメージが。
かといって、「店内放送」だと『小平市からきた○○ちゃんが迷子になってます。』的でもあり、
「ストアプレイ」という横文字は、そこはかとなく気恥ずかしい。
うーむ、どうなんでしょう?
まあ、決まった言い方はないのかもしれないのですが、もっとも一般的な言葉としては。
というのも、昨日銀座山野楽器本店に行ってきました。
で、3階のジャズ・フロアーの方に行ってみると聴き慣れた歌声が。
そーなのです。早速ジャネット・サイデルの新譜「スマイル」が店頭でかかってました。
うーむ、ありがたいことです。。。。
常日頃思うに、どうも私はこの手の場面に対する「引き」が強いのではなかろうかと。
こういう場面に遭遇することが多いのです。
新譜とかってジャズだけでも月にウン十とリリースされているのだと思うので、きっと想像するにお店ではいろんなCDがかかっていると思うのです。にも関わらず、どーも最近自社商品がかかってるときに遭遇する率が高い。まあ、私の「引き」が強くともそれ自体はどーでもいいことなのですが、に、しても、嬉しいものであり、店頭でかけてもらえるのは非常にありがたいことです。
ちなみにポスター作りました。

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