good music from MUZAK

  • Home
  • News
  • New Release
  • Catalog
  • Artist
  • Label
  • Recommend
  • Diary
  • Company
diary
  • 2010年8月
  • 2010年7月
  • 2010年6月
  • 2010年5月
  • 2010年4月
  • 2010年3月
  • 2010年2月
  • 2010年1月
  • 2009年12月
  • 2009年11月
  • 2009年10月
  • 2009年9月
  • 2009年8月
  • 2009年7月
  • 2009年6月
  • 2009年5月
  • 2009年4月
  • 2009年3月
  • 2009年2月
  • 2009年1月
  • 2008年12月
  • 2008年11月
  • 2008年10月
  • 2008年9月
  • 2008年8月
  • 2008年7月
  • 2008年6月
  • 2008年5月
  • 2008年4月
  • 2008年3月
  • 2008年2月
  • 2008年1月
  • 2007年12月
  • 2007年11月
  • 2007年10月
  • 2007年9月
  • 2007年8月
  • 2007年7月
  • 2007年6月
  • 2007年5月
  • 2007年4月
  • 2007年3月
  • 2007年2月
  • 2007年1月
  • 2006年12月
  • 2006年11月
  • 2006年10月
  • 2006年9月
  • 2006年8月
  • 2006年7月
  • 2006年6月
  • 2006年5月
  • 2006年4月
  • 2006年3月
  • 2006年2月
  • 2006年1月
  • 2005年12月
  • 2005年11月
  • 2005年10月
  • 2005年9月

« な、なんと3ヶ月連続! | diary | 六本木ラーメン事情。 »
2005.11.18

「アイランド・ヴァージン」到着。


昨晩の民酒党では「冬が来るまえに」が流れていましたが、すでに冬到来の模様です。
みなさまくれぐれも風邪などにはご注意下さい。

昨日「アイランド・ヴァージン/エッセンシャル・エリントン」の商品が到着しました。
うーむ、非常に良い感じがします。
手に取るとズッシリとした重みを感じ、表面にはキラリとツヤが。
ブックレットがいつもより厚いということと表面のコートを差し引いても、うーむ、やはりなにやら内面からにじみ出る良い感じがします。

『最初に飛び出してきた音を聴いた瞬間から、そこに命が宿っている!と直感させるようなCDにぶつかることは近年滅多にない。渋谷毅の本作はそういう稀有な作品で、聴き進むにつれて、深い感動に襲われた。?中略?<A列車で行こう>を世界の誰が一体これほどまでに独創的に表現し得ただろうか。』(スイングジャーナル12月号レヴューより抜粋)

『渋谷のピアノは、自分のスタイルでエリントンの風格をよく伝えているが、この小編成が常にデッカク聞こえるのは、彼のアレンジャー、リーダーとしての力量によるものだ。<キャラバン><A列車で行こう>のような超有名曲も奇をてらうことなく自然に聞こえるが、細部は全くことなるのに常にエリントンを感じさせるのが見事』(スイングジャーナル12月号レヴューより抜粋)

というレヴューも発見しました。
うーむ、店頭に並ぶのが楽しみです。


diary
  • 衝撃の出来事 (2005.11.24)
  • O MORRO (2005.11.24)
  • 六本木ラーメン事情。 (2005.11.18)
  • 「アイランド・ヴァージン」到着。 (2005.11.18)
  • な、なんと3ヶ月連続! (2005.11.17)
  • チラシ到着 (2005.11.16)
  • ジャケット案 (2005.11.14)
MUZAK