『ストレンジ・デイズ』が到着しました。
ハーパース・ビザールの元メンバー、ディック・スコパトーンのインタヴュー記事が掲載されてます。アルバム制作時の現場の様子から裏話まで、うーむ、非常に興味深いです。世間でのそれぞれのアルバムに対する評価とバンド自身の考えって、やはり違うところがあるものなのだなあと思うことしきりです。詳細は雑誌を読んでみてください。
雑誌『フィガロ』11月号に「マナクーラの月」と「シークレット・ライフ・オブ?」が掲載されました。ついにここまで来ましたか。。。
「秋の夜のヒーリング・ヴォイス」特集とのことです。
そのなかでも「ほのぼのとハッピーになれる・・・・。」のところ。
なるほどです。
本日は上司の旧友、芸能某J事務所のS?氏が新人女史を伴って突然来社。
貴重なサンプルCDを入手していそいそと帰られました。
日頃やってくる友人達には出し渋る上司がなぜかあっさりと渡している姿に驚きつつも、
憎めない人柄のS?氏なので納得です。