ジャネットネタが続いております。
日本でも大好評の「マナクーラの月/ジャネット・サイデル」。
本国オーストラリアでも11月にリリースされる模様です。
これから秋?冬に突入する日本とは逆に南半球オーストラリアではこれからが春。
シーズンを待ってのリリースのようです。
で、何と!本国でも日本盤ジャケットのアートワークが採用されることになりました。
連絡によると「ジャケットの背にピンクのスリップ(が云々・・」とありまして、もしや「オビ」が付くのでしょうか。輸入盤でオビが付いているものって余り見かけませんが。。。
楽しみですね。
本日は渋谷に行きました。
そしたらば・・・ヴォーカル新譜コーナーに置かれている「ソング・イズ・ユー/カーリー・ブルース」に「担当者の一押し!」の文字が!!素晴しいです・・・。
しかし、また別のところにあるヴォーカル新譜コーナーに「seagull/karin krog(輸入盤)」を「国内盤より安い!」の赤文字付きで発見。レーベルとしては一喜一憂ですが、それはさておきカーリンの新作、国内盤・輸入盤に関わらず(当たり前の話ですね)非常に素晴しい作品であります。まだ未聴の方、是非聴いてみてください。