<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>MUZAK</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/atom.xml" />
   <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="MUZAK" />
    <updated>2012-05-17T08:45:50Z</updated>
    <subtitle>good music from MUZAK.</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  5.12</generator>
 

<entry>
    <title>光陰矢の如し！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2012/05/17000871.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=871" title="光陰矢の如し！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.871</id>
    
    <published>2012-05-17T08:24:35Z</published>
    <updated>2012-05-17T08:45:50Z</updated>
    
    <summary> あっという間に桜の季節もＧＷも終わってしまいました。 ふと気がつけば2カ月以上も更新してなくて。。。むむむ、ゆゆしき事態です。 これからは心を入れ直してダイアリーも更新していきます?！ ちなみに只今...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        
あっという間に桜の季節もＧＷも終わってしまいました。
ふと気がつけば2カ月以上も更新してなくて。。。むむむ、ゆゆしき事態です。
これからは心を入れ直してダイアリーも更新していきます?！

ちなみに只今6月末リリース新譜の準備真っ最中なのですが、
メール・サーバーに不具合がっ！！
実はうちが使ってるサーバー、ＧＷ前ぐらいから不具合が時々あって、
ＧＷ中に全部直してしばらく問題なかったのに、またもや発生。
ネットはできるけど、メールがダメなんですよねえ。
どーしたものか。。。
早く問題解決するのを今は祈るしかありまへん。。。
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JAZZ PERSPECTIVE vol.4でリンカーン・ブライニーのアルバムが紹介されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/05/11000870.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=870" title="JAZZ PERSPECTIVE vol.4でリンカーン・ブライニーのアルバムが紹介されました" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.870</id>
    
    <published>2012-05-11T05:23:41Z</published>
    <updated>2012-05-11T05:31:14Z</updated>
    
    <summary>JAZZ PERSPECTIVE vol.4レヴュー・コーナーのテーマは「自由」。そこで、タワーレコード渋谷店さんの「本気のお勧め盤」としてリンカーン・ブライニーのアルバムが紹介されました。 「きっと...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[JAZZ PERSPECTIVE vol.4レヴュー・コーナーのテーマは「自由」。そこで、タワーレコード渋谷店さんの「本気のお勧め盤」としてリンカーン・ブライニーのアルバムが紹介されました。

<img src="http://www.muzak.co.jp/img/2012/jpvol4.jpg" width="150" />「きっとそれは当時のチェット・ベイカーやケニー・ランキン、マイケル・フランクスを聴いた時と同じぐらいの感動と衝撃ではないでしょうか？それほどまで心を焦がしてしまう中性的な独特のスモーキー・ヴォイスはどこまでもメロウでロマンティック。穏やかな空気感と爽やかな風を運ぶクールなウエストコースト・サウンドでさらっと聴かせるあたりがまたニクい。選曲も趣味が良い。５年半振りとなるセカンド・アルバムは２０１２年早くも『最優秀男性ジャズ・ヴォーカル・アルバム決定』と断言。タワーレコード渋谷点ジャズ・コーナーにて大ヒット中！」
（JAZZ PERSPECTIVE vol.4レヴューより）

MUZAKのイチオシ収録曲は何と言っても「雨にぬれても」。

これからの季節にもぴったりのスウィートで軽やかな男性ヴォーカル・アルバムです。

是非この機会にお聴きください。]]>
        <![CDATA[<table class="related"><tr><td><a href="/artist/LincolnBriney/MZCF-1242.php"><img src="/img/cd/MZCF-1242.jpg" width="130" height="130"><br>
リンカーン・ブライニーズ・パーティ / リンカーン・ブライニー<br>
MZCF-1242</a></td>
</tr>
</table>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title><![CDATA[イノセンス&amp;ディスペアー / ラングリー・スクールズ・ミュージック・プロジェクト]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2012/04/20000869.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=869" title="イノセンス&amp;amp;ディスペアー / ラングリー・スクールズ・ミュージック・プロジェクト" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.869</id>
    
    <published>2012-04-20T07:09:08Z</published>
    <updated>2012-04-20T09:19:11Z</updated>
    
    <summary> 映画「スクール・オブ・ロック」の元ネタとしても知られるチルドレン・ポップスの金字塔。 9.11後全米を感動の渦に巻き込んだ話題作が、今再び私たちの心を癒す。...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2012/04/20000869.php"><img src="/newrelease/images/main201204.jpg" alt="イノセンス&ディスペアー / ラングリー・スクールズ・ミュージック・プロジェクト" /></a>
<br />
<p><strong>映画「スクール・オブ・ロック」の元ネタとしても知られるチルドレン・ポップスの金字塔。
9.11後全米を感動の渦に巻き込んだ話題作が、今再び私たちの心を癒す。</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p class="cfx">
<img src="/img/cd/MZCF-1245.jpg" alt="イノセンス&ディスペアー / ラングリー・スクールズ・ミュージック・プロジェクト" />2012/4/20 release　<br />
<strong>イノセンス&amp;ディスペアー
<br />ラングリー・スクールズ・ミュージック・プロジェクト</strong> MZCF-1245 (fab.)
<br />
￥2,500（税込）<br />
<!--<a href="http://bit.ly/pas8se"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
<div class="cBoth"></div>
</p>

<div style="padding: 0pt 20px 20px;">


<p class="infoserif infoserifB">世界が「絶望」のさなかにあるからこそ、「無垢」なラングレーの子供たちの歌には、人生をそっとやり直す力がある。<em>―アーウィン・チュシド</em></p>

<p><em>ラングリー・スクールズ・ミュージック・プロジェクトへのショート・ストーリー</em><br />
―2000年6月のある日アメリカのFM局に一枚のCD-Rが送られてきた。それはデヴィッド・ボウイの「スペース・オデッセイ」やウイングスの「バンド・オン・ザ・ラン」、そしてビーチボーイズなどのポピュラー曲をカナダの小学生が合唱しているという一風変わったものだった。それでもそれを聴いたアーウィン・チューシッド(日本ではモンド・ミュージックとも呼ばれたスペース・エイジ・ポップ、ラウンジ・ミュージック流行の影の立役者でもある音楽ジャーナリスト・音楽研究家・ラジオDJ)はいたく感動し、これをより多くの人に伝えたいとCD化に奔走、2001年9月の発売が決定した。しかし、9月11日、ニューヨークで全世界を揺るがす大事件が勃発。発売が危ぶまれたが、アーウィンはこの時期だからこそ彼らの無垢な歌声を聴いてもらいたいと意を決して10月にリリースした。そしてそれは大きな反響を呼びamazonで1位になるなど全米で大ヒットし多くの人々の心に希望と安らぎを与えた。―<br />
</p>

<p class="infoserif1">意外にも感動してしまった小学生たちの歌、騙されたと思ってぜひ一度聴いて欲しい。<br />
「この曲がこんなに心に響くとは」、必ず驚くはずです。<em>ピーター・バラカン</em></p>
<p class="infoserif2">バッキングのアレンジメントには度肝を抜かれたよ。子供たちの歌声にはひたむきさと沈痛さが一体となっている。
僕には考え付くことすらできなかった芸術の一つの形を、あなたはこのCDの中で聴くことができるだろう。<em>デヴィッド・ボウイ</em></p>
<p class="infoserif1">この音楽は美しさであり、真実である。そして今まで他のどんな音楽もできなかった方法で人の心に触れる音楽なのだ。<em>ジョン・ゾーン</em></p>
<p class="infoserif2">"初めて「God Only Knows」を聴いた時のことは忘れない。子供たちが合唱でビーチ・ボーイズを歌う、ただそれだけのことなのに。<br />
遠い記憶、普段は心の奥にしまってある感情の回路が震えた。<br />
そして「デスペラード」、イーグルスより泣けてしまった。誰もいなくなった放課後の淋しさ。&quot;<em>橋本徹(SUBURBIA)</em></p>
<p class="infoserif1">子供の声で歌われる「星空に愛を」はとても魅力的だ。<em>リチャード・カーペンター</em></p>
<p class="infoserif2">ラングレー・プロジェクトの話を聞いた時、面白そうだけど、多分子どもが体育館で調子っぱずれに歌ってるような感じのものなんだろうなと思ってた。実物を聴いてぶっ飛んだよ。これは理屈抜きに人の心を揺さぶるウォール・オブ・サウンドだ。<em>フレッド・シュナイダー/The B-52s</em></p>

<p>1976年&1978年作品<br />
●オリジナルLPデザイン紙ジャケット<br />
●2001年発売の米盤CDに未収録の2曲を追加収録<br />
●解説:アーウィン・チューシッド / 長門芳郎<br />
●レコードコレクターズ:レビュー&記事掲載!<br />
●CDジャーナル:レビュー&記事掲載!<br />
・・・・その他、FM番組等でも特集予定!</p>

<div class="divb">Tracks</div>
<ul>
<li>1.ユーアー・ソー・グッド・トゥ・ミー (The Beach Boys)</li>
<li>2.会ったとたんに一目惚れ (The Teddy Bears)</li>
<li>3.ヘルプ・ミー、ロンダ (The Beach Boys)</li>
<li>4.スペース・オデッセイ (David Bowie)</li>
<li>5.朝からゴキゲン (Herman's Hermits)</li>
<li>6.バンド・オン・ザ・ラン (Paul McCartney & Wings)</li>
<li>7.リアノン (Fleetwood Mac)</li>
<li>8.リトル・デュース・クーペ (The Beach Boys) *</li>
<li>9.サタディ・ナイト (Bay City Rollers)</li>
<li>10.ヴィーナス・アンド・マース/ロック・ショウ (Paul McCartney & Wings)</li>
<li>11.ユーアー・シックスティーン (Johnny Burnette) *</li>
<li>12.ワイルドファイヤー (Michael Martin Murphey)</li>
<li>13.イン・マイ・ルーム (The Beach Boys)</li>
<li>14.アイ・ゲット・アラウンド (The Beach Boys)</li>
<li>15.ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード (The Beatles)</li>
<li>16.デスペラード (The Eagles)</li>
<li>17.グッド・ヴァイブレーション (The Beach Boys)</li>
<li>18.ゴッド・オンリー・ノウズ (The Beach Boys)</li>
<li>19.スウィート・キャロライン (Neil Diamond)</li>
<li>20.哀しみのマンデイ (Barry Manilow)</li>
<li>21.星空に愛を (Carpenters)</li>
<li>* : 2001年発売の米盤CDに未収録の2曲</li>
</ul>

</div>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MUZAK presents　とっておきの！Soft Sounding Music 特集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/04/06000867.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=867" title="MUZAK presents　とっておきの！Soft Sounding Music 特集" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.867</id>
    
    <published>2012-04-05T16:17:19Z</published>
    <updated>2012-04-09T09:43:37Z</updated>
    
    <summary> スウィート・ブロッサム・ナイト / ブロッサム・ディアリー MZCF-1234 唯一無二のスウィート・ヴォイス。心弾む季節に聴きたくなるのはブロッサム・ディアリー。オープニングから彼女の世界に引き込...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<img src="/img/2012/banner_spring.jpg" alt="s" width="588" height="232" style="float:none;" />

<table id="Autumn2010">
<tr>
<td><a href="/artist/BlossomDearie/MZCF-1234.php"><img src="/img/cd/MZCF-1234.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/BlossomDearie/MZCF-1234.php">スウィート・ブロッサム・ナイト / ブロッサム・ディアリー</a></strong>
<span>MZCF-1234</span>
<p>唯一無二のスウィート・ヴォイス。心弾む季節に聴きたくなるのはブロッサム・ディアリー。オープニングから彼女の世界に引き込まれてしまう一枚です。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/MissAbrams/MZCF-1244.php"><img src="/img/cd/MZCF-1244.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/MissAbrams/MZCF-1244.ph">ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー小学校</a></strong>
<span>MZCF-1244</span>
<p>全ての音楽ファンへ贈る、チルドレン・ポップスの大傑作にしてソフトロックの逸品！子どもたちのイノセントな歌声とドリーミーなサウンドはキラキラ輝く木漏れ日のよう。たっぷりの幸福感とちょっぴりの切なさが素敵に同居した作品です。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/DaveFrishberg/MZCS-1224.php"><img src="/img/cd/MZCS-1224.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/DaveFrishberg/MZCS-1224.ph">オクラホマ・トード / デイヴ・フリッシュバーグ</a></strong>
<span>MZCS-1224/5</span>
<p>ジャジーなソフトロック・サウンドにヒネリの効いたヴォーカルが最高！名盤です。プロデュースは何とあのマーゴ・ガーヤン。ボブ・ドローやハース・マルティネス好きにはマスト。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/harpersbizarre/MZCS-1079.php"><img src="/img/cd/MZCS-1079.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/harpersbizarre/MZCS-1079.ph">シークレット・ライフ・オブ。。。 / ハーパース・ビザール</a></strong>
<span>MZCS-1079</span>
<p>ニック・デカロはじめ最高のアレンジャーと最高の時代に生まれた、バーバンク系ソフトロックの最高峰にして音楽ファンのバイブル。古き良き時代のノスタルジーが詰まったドリーミーなサウンド。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/LincolnBriney/MZCF-1242.php"><img src="/img/cd/MZCF-1242.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/LincolnBriney/MZCF-1242.ph">リンカーン・ブライニーズ・パーティ / リンカーン・ブライニー</a></strong>
<span>MZCF-1242</span>
<p>バカラック・カバー「雨に濡れても」はこの春イチオシの一曲。チェット・ベイカー、マイケル・フランクス、ジョアン・ジルベルトらの音楽に心トキメク人には絶対聴いてほしい一枚です。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/wendyandbonnie/MZCS-1051.php"><img src="/img/cd/MZCS-1051.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/wendyandbonnie/MZCS-1051.ph">ジェネシス / ウェンディ・アンド・ボニー</a></strong>
<span>MZCS-1051</span>
<p>17歳と13歳の少女たちによって作られた、ソフトロックの名盤！ガラス細工のような脆さと儚さ、淡いメランコリーをたたえたサウンドはフラワー・ジェネレーションのイノセンスを体現しているかのよう。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/garymcfarland/MZCS-1050.php"><img src="/img/cd/MZCS-1050.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/garymcfarland/MZCS-1050.ph">ダズ・ザ・サン・リアリー・・・・ / ゲイリー・マクファーランド</a></strong>
<span>MZCS-1050</span>
<p>ゲイリー・マクファーランドの都会的センスが全開したソフィスティケイテッド・ジャズのマスター・ピース。クールなヴィブラフォンの響き、ジェントルなホーン、グルーヴィーなリズム・セクション。まさに涼風はこぶソフト・サウンディング・ジャズ。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/nealhefti/MZCS-1125.php"><img src="/img/cd/MZCS-1125.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/nealhefti/MZCS-1125.ph">ジャズ・ポップス / ニール・ヘフティ</a></strong>
<span>MZCS-1125</span>
<p>名プレイヤーの豪華編成でヘフティのモダンで小粋なアレンジがたっぷり楽しめる、贅沢な一枚。ウエスト派モダン・ビッグ・バンドの真髄然な、実に小気味いい好演が連続する爽快内容！</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/cycoleman/MZCS-1089.php"><img src="/img/cd/MZCS-1089.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/cycoleman/MZCS-1089.ph">バーナム / サイ・コールマン</a></strong>
<span>MZCS-1089</span>
<p>ブロッサム・ディアリーに愛されたシンガー・ソングライター / ピアニストによる、知る人ぞ知るヴォーカル名盤。心地よくスウィングする演奏＆な減るピアノに心弾まずにはいられないし、洒落たヴォーカルが心憎い。ボブ・ドロウ好きは必携！</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/caltjader/MZCS-1061.php"><img src="/img/cd/MZCS-1061.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/caltjader/MZCS-1061.ph">プラグス・イン / カル・ジェイダー</a></strong>
<span>MZCS-1061</span>
<p>カラフルなジェイダー風ラテン・ジャズが聴衆を魅了した、傑作ライブ・アルバム。ほとばしるラテン愛と華麗なマレットさばき。そしてフェンダー・ローズの音色が美しく融合。粋、グルーヴィー、そしてクールな一枚です！</p></td>
</tr>
</table>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>天田透　デビュー・アルバム「ベルリン」発売記念ツアースタート！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/04/01000868.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=868" title="天田透　デビュー・アルバム「ベルリン」発売記念ツアースタート！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.868</id>
    
    <published>2012-04-01T02:42:54Z</published>
    <updated>2012-04-10T02:45:01Z</updated>
    
    <summary>2月25日にデビュー・アルバム「ベルリン」を発売した天田透がＣＤ発売記念ツアーをスタート！  ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<p>2月25日に<a href="/artist/TendaToru/MZCE-1243.php">デビュー・アルバム「ベルリン」</a>を発売した天田透がＣＤ発売記念ツアーをスタート！ </p>
]]>
        <![CDATA[<img src="/img/2012/tenda1.jpg" alt="" style="float:left; margin:0 10px 0 0;" />

<table style="margin:0; float:left;" class="toursche">
<tr><td colspan="4"><strong>天田透(fl/bfl/cbfl) 井野信義(b) 田中徳崇(ds)</strong></td></tr>
<tr>
<td>5日</td>
    <td>
村上 楽屋</td>
    <td>
20:00</td>
    <td>
4000/3500</td>
    </tr><tr><td>6日</td>
    <td>
新潟 フラッシュ</td>
    <td>
20:00</td>
    <td>
3500 1dr付/3500</td>
    </tr><tr><td>8日</td>
    <td>
柏崎</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr><tr><td>9日</td>
    <td>
松本 ダルース</td>
<td>&nbsp;</td>
    <td>&nbsp;</td>    
</tr><tr><td>10日</td>
    <td>
甲府 桜座</td>
    <td>
19:30</td>
    <td>
4000/3500</td>
    </tr>
</table>
<p class="cBoth">その他　ライブ情報はこちら（<a href="http://homepage.mac.com/torutenda/index_j.html" target="_blank">http://homepage.mac.com/torutenda/index_j.html</a>）</p>

<div class="cBoth"></div>

<table class="related"><tr>
<td><a href="/artist/TendaToru/MZCE-1243.php"><img src="/img/cd/MZCE-1243.jpg" width="130" height="130" /><br />
ベルリン / 天田 透<br />
MZCE-1243</a></td>
</tr>
</table>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2012/03/16000866.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=866" title="ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.866</id>
    
    <published>2012-03-16T09:51:26Z</published>
    <updated>2012-03-21T01:33:15Z</updated>
    
    <summary> まどろむようなサマータイム 実在した先生と生徒による可愛くて心温まるエヴァーグリーン・ポップス...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2012/03/16000866.php"><img src="/newrelease/images/main201203-1.jpg" alt="ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生" /></a>
<br />
<p><strong>まどろむようなサマータイム<br />
実在した先生と生徒による可愛くて心温まるエヴァーグリーン・ポップス</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><img src="/img/cd/MZCF-1244.jpg" alt="ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生" />2012/3/17 release　
<br />
<strong>ミル・ヴァレー
<br />エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生</strong> MZCF-1244 (fab.)
<br />
￥2,500（税込）<br />
<!--<a href="http://bit.ly/pas8se"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
<div class="cBoth"></div>
</p>

<div style="padding: 0pt 20px 20px;">


<p>アメリカ西海岸の小さな町ミル・ヴァレーに実在するストロベリー・ポイント小学校。そこの生徒たちとリタ・エイブラムズ先生によって作られ、ビルボードにチャートインする大ヒットとなったシングル「Mill Valley」を収録した1972年発表作。子どもたちのイノセントな歌声と、エイブラムズ先生によるレベルの高い自作曲。ラヴィン・スプーンフルはじめジェシ・コリン・ヤング、キャス・エリオットなどを手がけたことで知られるエリック・ジェイコブセンがプロデュースを担当し、「You Are My Sunshine」の好カヴァーなども収録した、ポップスとしての完成度の高い作品。先生や生徒への最新インタビューを盛り込んだ解説書&amp;ボーナス・トラック3曲収録。ソフトロック・ファン、子ども音楽ファン、すべての良質ポップス・ファンへ贈るチルドレン・ポップスの大傑作。<br />
<br />
●解説:寺田俊彦 (雨と休日)<br />
●オリジナルLPデザイン紙ジャケット仕様<br />
●オリジナル・インナー付 </p>


<p class="infoserif">"It sure was a great pleasure working with Rita and the kids on this wonderful recording project" 　――Erik Jacobsen</p>


<div class="divb">Tracks</div>
<ul>
<li>1. ワンダー</li>
<li>2. フローティング・アウェイ</li>
<li>3. 地上の楽園</li>
<li>. 草原を駆けよう</li>
<li>5. ミル・ヴァレー</li>
<li>6. 何故なの</li>
<li>7. ディス・タイム・オブ・ライフ</li>
<li>8. ユー・アー・マイ・サンシャイン</li>
<li>9. アイ・ネヴァー・アスクト</li>
<li>10. スウィート・サマー・タイム</li>
<li>11. 悲しい夜</li>
<li>12. 人生最良の日</li>
<li>13. アメリカ もう一度始めよう</li>
<li>※11-13:bonus tracks</li>
<li>Original Release: Reprise Recrods, 1972</li>


</ul>

<div class="divb">Personnel</div>
<ul>
<li>リタ・エイブラムズ:キーボード、リコーダー</li>
<li>ケン・メルヴィル:ギター、バンジョー</li>
<li>トミー・ヒース:ギター</li>
<li>ジム・ブリットン:12弦ギター</li>
<li>ビル・ダグラス、マリオ・スラッチ、ダグ・キルマー:ベース</li>
<li>ノーマン・メイル:エレクトリック・シタール</li>
<li>ジョン・レイ:ドラムス</li>
<li>エド・ボガス:オーボエ、ストリング・アレンジ</li>
<li><br />
プロデュース:エリック・ジェイコブセン&リタ・エイブラムス</li>
</ul>




</div>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HMVのフリーペーパー「Quiet Corner」にてMUZAK商品掲載</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/03/08000865.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=865" title="HMVのフリーペーパー「Quiet Corner」にてMUZAK商品掲載" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.865</id>
    
    <published>2012-03-08T01:47:56Z</published>
    <updated>2012-03-08T01:55:45Z</updated>
    
    <summary>HMVのフリーペーパー「Quiet Corner ?クワイエット・コーナーから広がる音楽の波紋vol.5 春」のFavorite Labelsというコーナーでミューザックが紹介されました。インターネッ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<img alt="" src="/2012/03/08/0308quiet-corner-vol5.jpg" width="130" height="188" />HMVのフリーペーパー「Quiet Corner ?クワイエット・コーナーから広がる音楽の波紋vol.5 春」のFavorite Labelsというコーナーでミューザックが紹介されました。インターネットでも読むことができます。
<a href="http://www.hmv.co.jp/fl/8/79/6/" target="_blank">http://www.hmv.co.jp/fl/8/79/6/</a>
<br />担当者の方の音楽への思いが詰まった、雰囲気のあるとても素敵な冊子です。
各店舗さんに置いてあるので是非読んでみてください。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セシル・テイラー、クラブでのピアノソロ公演が決定！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/03/05000864.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=864" title="セシル・テイラー、クラブでのピアノソロ公演が決定！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.864</id>
    
    <published>2012-03-05T07:51:57Z</published>
    <updated>2012-04-17T11:39:57Z</updated>
    
    <summary>下記の来日公演は中止になりました。 圧倒的なパワー＆テンション、独特のスタイルと気品ある美しさ 83歳を迎えるジャズの巨人セシル・テイラー。世界でも稀少なクラブでのピアノソロ公演が決定！ ジャズ・ピア...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<strong style="color:#E11;">下記の来日公演は中止になりました。</strong>



<b>圧倒的なパワー＆テンション、独特のスタイルと気品ある美しさ
83歳を迎えるジャズの巨人セシル・テイラー。世界でも稀少なクラブでのピアノソロ公演が決定！</b>

ジャズ・ピアノの可能性を拡大し続けて約60年。研ぎ澄まされたタッチ、全身全霊をこめた音作りで人々を魅了してきた巨星セシル・テイラーが衝撃の初登場。世界でも稀少なクラブへの出演、しかも圧倒的なパワー＆テンション、そして気品にあふれる美しいサウンドとメロディを堪能できるソロでのパフォーマンスだ。『ユニット・ストラクチャーズ』『ダーク・トゥ・ゼムセルヴズ』などジャズ史上に輝く名盤を生んだセシルだがその真骨頂はライブ、ソロ・ピアノでの演奏にあると言っても過言ではない。ジャンルを超え多くのミュージシャンたちに影響を与えて来たフリー・ジャズの巨人の、限りない自由に溢れたワン＆オンリーの音楽世界を、至近距離で体感したい　（ブルーノートＨＰより）

<b>2012 4.16mon.-4.17tue.</b>
[1st] Open 17:30　Start 19:00
[2nd] Open 20:45　Start 21:30
詳細：<a href="http://www.bluenote.co.jp/jp/artist/cecil-taylor/" target="_blank">http://www.bluenote.co.jp/jp/artist/cecil-taylor/</a>]]>
        <![CDATA[<table class="related">
<tr>
<th colspan="2">Cecill Taylor</th>
</tr>
<tr>
<td width="50%" nowrap="nowrap"><p><a href="/artist/ceciltaylor/MZCB-1216.php"><img src="/img/cd/MZCB-1216.jpg" alt=""></a></p>
<p><a href="/artist/ceciltaylor/MZCB-1216.php"><strong>カフェ・モンマルトル</strong></a> MZCB-1216</p></td>
<td width="50%"><p><a href="/artist/ceciltaylor/MZCB-1217.php"><img src="/img/cd/MZCB-1217.jpg" alt=""></a></p>
<p><a href="/artist/ceciltaylor/MZCB-1217.php"><strong>ネフェルティティ</strong></a> MZCB-1217</p></td>
</tr>
</table>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミューザック meets 「雨と休日」さん</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/03/05000863.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=863" title="ミューザック meets 「雨と休日」さん" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.863</id>
    
    <published>2012-03-05T07:43:00Z</published>
    <updated>2012-03-05T07:45:50Z</updated>
    
    <summary>チルドレン・ポップスの大傑作「ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生」が3月17日に発売されます。全国発売に先駆けて、今回のリイシューに協力いただいた西荻窪「雨と休日...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[チルドレン・ポップスの大傑作「ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生」が3月17日に発売されます。全国発売に先駆けて、今回のリイシューに協力いただいた西荻窪「<a href="http://ameto.biz/" target="_blank">雨と休日</a>」さんでは2月28日（雨と休日さんの3周年記念日）から<a href="http://shop.ameto.biz/?pid=40381114" target="_blank">先行発売がスタート</a>。是非この機会に素敵な音楽セレクトショップ「雨と休日」さんを訪ねてみてください。
<a href="http://shop.ameto.biz/?pid=40381114" target="_blank">http://shop.ameto.biz/?pid=40381114</a> 

<img src="/img/cd/MZCF-1244.jpg" />全国発売 3月17日
MZCF-1244
ミル・ヴァレー / エイブラムズ先生とストロベリー・ポイント小学校4年生]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ジャズ批評ジャズ・オーディオ・ディスク大賞2011にて受賞！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/03/01000862.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=862" title="ジャズ批評ジャズ・オーディオ・ディスク大賞2011にて受賞！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.862</id>
    
    <published>2012-03-01T07:08:49Z</published>
    <updated>2012-03-02T08:18:03Z</updated>
    
    <summary>2月24日発売のジャズ批評3月号にて、2010年度のジャズ批評ジャズ・オーディオ・ディスク大賞が発表されました。
ヴォーカル部門ではダイアナ・パントンが『昨日のわたし』で昨年に引き続きの銀賞を受賞。『フェリシダージ』も7位にランクインし、2年連続の2作品入賞を果たしました。</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<p><img src="/img/2012/030101.jpg" style="margin-top:8px;" />2月24日発売の<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B00792TYX6?tag=m0b3f-22&linkCode=as1&creative=6339" target="_blank">ジャズ批評</a>3月号にて、2011年度のジャズ批評ジャズ・オーディオ・ディスク大賞が発表されました。<br />
ヴォーカル部門ではダイアナ・パントンが『<a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1241.php">昨日のわたし</a>』で昨年の『<a href="http://www.muzak.co.jp/artist/DianaPanton/MZCF-1231.php">ピンク</a>』に引き続きの銀賞を受賞。『<a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1238.php">フェリシダージ</a>』も7位にランクインし、2年連続の2作品入賞を果たしました。<br />
また、発掘音源部門「ロスト＆ファウンド賞」はブロッサム・ディアリーの『<a href="/artist/BlossomDearie/MZCF-1234.php">スウィート・ブロッサム・ナイト?私とフィル</a>』が受賞をいたしました。</p>]]>
        <![CDATA[<p style="border-bottom:1px dotted #AAA;">昨年に引き続きで大変嬉しい受賞です。<br />
ディスク大賞関連記事以外にも、お店のジャズご担当、評論家、ジャズ喫茶マスターの方々による「マイ・ベスト・ジャズ・アルバム2011」などジャズファン必読の内容盛りだくさんです。<br />
ぜひジャズ批評3月号読んでみてください。</p>

<p><strong>★ジャズオーディオ・ディスク大賞ヴォーカル部門</strong></p>
<p class="cfx" style="border-bottom:1px dotted #AAA;">
<a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1238.php"><img src="/img/cd/MZCF-1238.jpg" style="float:right; margin:0;" /></a>
<a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1241.php"><img src="/img/cd/MZCF-1241.jpg" style="float:right; margin:0 1px 0 10px;" /></a>
<em>昨年に引き続きの銀賞受賞＆2作品ランクイン！</em><br />
<br />
銀賞：<a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1241.php">昨日のわたし / ダイアナ・パントン</a><br />
7位：<a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1238.php">フェリシダージ?私が愛したブラジル / ダイアナ・パントン</a></p>

<p><strong>★ロスト＆ファウンド賞</strong></p>

<p><em>オーストラリアに残された幻のアルバムが奇跡の復刻!</em><br />
<br />
<a href="/artist/BlossomDearie/MZCF-1234.php"><img src="/img/cd/MZCF-1234.jpg" style="float:right; margin:5px 0 0 10px;" /></a>
粋なピアノと甘く可憐な歌声、それに寄り添うベースの絶妙な響き、シンプルだが芳醇な香りと味がする、まさに奇跡の復刻というのにふさわしいアルバムである。ブロッサム・ディアリー初渡豪時の1978年に彼女のコンサートに接したあのジャネット・サイデルは、あまりに感激して「ブロッサムのようなジャズ歌手になりたい」と思ったそうだ。そして、もう十分「ブロッサムのように」なっている。ホール・トーンを生かした録音も秀逸（1993年ライブ）、まるでブロッサムが蘇った気分だ。疲れた心に花咲きほこるスウィーツを・・・。ジャズ・ヴォーカル・ファンなら座右に置いておくべき永遠の名盤と言えよう<br />
・・・ジャズ批評3月号より<br />
<br />
<a href="/artist/BlossomDearie/MZCF-1234.php">スウィート・ブロッサム・ナイト / ブロッサム・ディアリー</a><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ベルリン / 天田 透</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2012/02/29000861.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=861" title="ベルリン / 天田 透" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.861</id>
    
    <published>2012-02-29T01:30:44Z</published>
    <updated>2012-02-29T04:09:30Z</updated>
    
    <summary> あのホルスト・ウェーバーを目覚めさせたサウンド! ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2012/02/29000861.php"><img src="/newrelease/images/main201202.jpg" alt="" /></a>
<br />
<p><strong>あのホルスト・ウェーバーを目覚めさせたサウンド!</strong></p>
]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><img src="/img/cd/MZCE-1243.jpg" alt="ベルリン / 天田 透" />2012/2/25 release　
<br />
<strong>ベルリン / 天田 透</strong> MZCE-1243 (enja)
<br />
￥2,500（税込）<br class="cBoth" />
<!--<a href="http://bit.ly/pas8se"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
</p>

<div style="padding: 0pt 20px 20px;">


<p>ヨーロッパを代表するジャズ・レーベル、enja。その設立者でありプロデューサーとしても多くの名盤を送り出してきたホルスト・ウェーバー。長らく現役から退き隠居生活を送っていた彼を再び奮い立たせた衝撃のプロジェクト。コントラバス・フルートはじめとするマルチ・フルート奏者としてヨーロッパを中心に活躍する天田透の初リーダー作は秀逸なオリジナル曲や敬愛するミンガス、ドルフィーのカヴァーを含む21世紀のスピリチュアル・ジャズ。沈滞したジャズ・シーンを揺るがす注目作!音質にも拘りオーディオ・ファンも納得のHQCD仕様。</p>

<p class="infoserif">「やわらかに想像力の翼をひろげる。このアルバムの天田透の魅力をそんな風に言ってみたい。音楽は不思議なもので、いろんな驚きと出会う。音楽のよろこびは、単に楽しさや哀しさを共有するだけではなくて、不思議な懐かしさを呼び起こしたり、さらに未知の世界に導くこともある。天田透の音楽を聴くと、何よりもそんな広大な未知の世界への好奇心のようなものを感じる。」<br />
・・・・・・青木和富(ライナーより)</p>

<p>★天田透:<br />
1967年千葉生まれ。ジャズ界では希有なマルチ・フルート奏者。1988年に渡独、95年ドイツ国立ミュンヘン音楽大学大学院修了。<br />
同年、マル ウォルドロン トリオ・終戦50年平和祈念日本ツアーに、ジーン リー(vo) と共に参加。同メンバーでアルバム「白い道、黒い雨」も制作。その後日本・ドイツ両国でソロ活動を開始、各地のライブハウス、フェスティバル等に出演、現在に至る。近年は特にバスフルート/コントラバスフルートによる表現を探求、独自のスタイルを編み出し、新たな試みを続けている。また数年来、東北地方の千年前の遺跡から出土した篠笛の復元に取り組み、演奏家による研究の一環として、音楽の現場でもこの未知の楽器の紹介をしている。2003年から5年間、ドイツ国立トロッシンゲン音楽大学(教育家コース)で非常勤講師を務め、全ての楽器を対象に即興演奏を指導した。</p>

<p>★ 井野信義:<br />
1950年東京生まれ。71年、高柳昌行カルテットに加入し大きな影響を受ける。79年、ドイツのメールス・ジャズ・フェスティヴァルに出演し海外でも高い評価を受ける。24歳の時、日野元彦と知り合いリズム・セクションとして日本のほとんどのジャズマンと演奏・録音。80年、初リーダー・アルバム「マウンテン」を制作。渡辺香津美、山木秀夫と全国ツアー。83年よりヨーロッパ・ツアーが頻繁になり、ベルリン・ジャズ・フェスティヴァルを皮切りにヨーロッパのほとんどのジャズ・フェスティヴァルに出演。国内では、アート・アンサンブル・オブ・シカゴのリーダー、レスター・ボウイを招き、コンサート、録音を行う。エルヴィン・ジョーンズのもっとも信頼するベースとして共演。松田優作主演の連続テレビ番組「追う男」の音楽を担当。89年、ベルリン・コンテンポラリー・ジャズ・オーケストラとグローブ・ユニティ・オーケストラのレギュラー・ベーシストに抜擢される。90年より板橋文夫、富樫雅彦らとのレギュラー・グループで活躍。97年よりソロも始め、90年年代後半からは橋本一子トリオや齋藤徹とのデュオを開始、エリック・ドルフィー、チャールズ・ミンガスを題材にしたグループも始める。</p>

<p>★田中 徳崇:<br />
1977年福岡生まれ。10代よりドラムを始め、ロレッタセコハンなどでバンド演奏を開始。1997年からの10年間はシカゴを拠点に活動。渡米後は多くのセッションをこなす一方で、TortoiseのメンバーでもあるJeff Parkerの様々なプロジェクトへの参加をきっかけに即興演奏を始めた。AACMや音響系をはじめとしたシカゴや、ヨーロッパからのミュージシャンとの共演を重ねる。2007年に滞在ビザの都合により帰国。最近の共演者は日野皓正はじめ、坂田明、井野信義、ケイ赤城、梅津和時、Axel Doerner, Ken Vandermark, Thomas Heberer, Ingebrigt Haaker Flaten, 八木美知依、本田珠也、山中千尋、Thomas Morganなど。 </p>

<div class="divb">収録曲</div>
<ul>
<li>1. D.D. </li>
<li>2. 11.11.11. </li>
<li>3. Duke Ellington´s Sound of Love</li>
<li>4. In Between</li>
<li>5. Lucky Ghostly Hour  (5. - 8. In "O" Suite) </li>
<li>6. Maxim of Daybreak</li>
<li>7. Mystery of 12+1 O´clock</li>
<li>8. "O" in Nightfall</li>
<li>9. Trace and Source</li>
<li>10. Mingus Fingus </li>
<li>11. Oblique Tooth of Desmostylus </li>
<li>12. Les </li>
<li>13. Hint of Flying Messenger </li>
</ul>

<div class="divb">メンバー</div>
<ul>
<li>リ天田透 (cb-fl, a-fl, b-fl, fl,)</li>
<li>井野信義 (bass)</li>
<li>田中徳祟 (drums)</li>
<li>録音:2011年1月/甲府・山梨</li>
<li>プロデュース:ホルスト・ウェーバー (enja)</li>
</ul>




</div>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ジャズ批評にて。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2012/02/28000860.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=860" title="ジャズ批評にて。" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.860</id>
    
    <published>2012-02-28T09:36:55Z</published>
    <updated>2012-02-28T10:26:46Z</updated>
    
    <summary> ジャズ批評のジャズオーディオ・ディスク大賞の号が発売になったので買ってきました！ 今年も何かの賞に何かが入ったりしたらいいなあ・・・と切に願ってはいたのですが・・・ なんと！ ダイアナがヴォーカル部...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[
ジャズ批評のジャズオーディオ・ディスク大賞の号が発売になったので買ってきました！

<img alt="jazz批評.jpg" src="http://www.muzak.co.jp/2012/02/28/jazz%E6%89%B9%E8%A9%95.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" />

今年も何かの賞に何かが入ったりしたらいいなあ・・・と切に願ってはいたのですが・・・

なんと！
<img alt="jazz批評ダイアナ.jpg" src="http://www.muzak.co.jp/2012/02/28/jazz%E6%89%B9%E8%A9%95%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%8A.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" />
ダイアナがヴォーカル部門で銀賞！！

そして、
<img alt="jazz批評ブロッサム.jpg" src="http://www.muzak.co.jp/2012/02/28/jazz%E6%89%B9%E8%A9%95%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%A0.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" />
ブロッサムがLost&Found賞受賞！！

しておりました(;_;)！

ダイアナは去年に続いて2年連続の銀賞で、なおかつフェリシダージも7位に入賞してました。
選んでくださった方々、本当に有難うございます。
賞のところ以外の、いろんなお店の方や、評論家の方の2011年推薦盤コーナーでもダイアナはじめミューザックのＣＤを挙げてくださる方がいて、本当に有難いことだと思いました。

これを励みにまた今年も頑張っていきます(;_;)！]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホルスト・ウェーバー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2012/02/27000859.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=859" title="ホルスト・ウェーバー" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.859</id>
    
    <published>2012-02-27T06:16:56Z</published>
    <updated>2012-02-28T09:36:26Z</updated>
    
    <summary> 今日の朝、とても悲しいメールが届いていました。 ホルスト・ウェーバーが亡くなったそうです。 ホルストはドイツのジャズ・レーベルenjaの創立者/プロデューサーなのですが、ミューザックは、ミューザック...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[
今日の朝、とても悲しいメールが届いていました。
ホルスト・ウェーバーが亡くなったそうです。
ホルストはドイツのジャズ・レーベルenjaの創立者/プロデューサーなのですが、ミューザックは、ミューザックがスタートしたときから一緒にお仕事させてもらいました。

私は一度しかホルストに会ったことはありません。
確か5・6年前？新宿のＤｕｇで、彼に何かを渡しに行ったんだと思います。
何だか大きな人で、ちょっと気難しそうで、ちゃんとこちらの意図が通じてたんだろうか・・・と不安な気持ちで早々にその場を後にしたのを覚えています。
ホルストとのやり取りは大抵がファックスで、その次がお手紙。メールは使っていないと聞いています。山にこもって釣りしているらしいし、ファックスの文面の雰囲気でもなんとなく気が短かそうで、頑固そうだなあと思っていました。
でも、私の中で彼に対するイメージが変わったのがこのシール。
数年前のクリスマスカードだったか、お手紙だったか？
とにかく向こうから届いた封筒に貼ってあったものです。
あの気難しそうな（私の勝手なイメージ）ホルストがこのシールを封筒に貼ってる姿を想像するとなんか不思議な気分です。
お孫さんがいたのか私はよく知らないのですが、
もしかしたらお孫さんの書いた絵をシールにしたのかな？とか。
なんとなく取っておきたい気持ちになって、切り取って事務所の壁に貼ってました。

<img alt="horstシール.jpg" src="http://www.muzak.co.jp/2012/02/27/horst%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" />

体調が良くないという話は聞いていましたが、
まさかこんなに早く・・・と信じられない気持です。

天田透さんのデビュー作、ホルストの最後のプロデュース作の発売日は2月25日でした。
奇しくもホルストが亡くなったのも2月25日（ドイツ時間では先週金曜日）です。
天田さんの作品のことを初めて知ったのはホルストの手紙ででした。
私は9年ぐらいですが（あいだ3年ぐらい空いてますが）、今まで新譜のことでホルストがわざわざ手紙まで書いてくるというのは初めてでした。上司はもっと前から一緒に仕事してましたが、上司も初めてだと言ってました。多分、彼にとっても思い入れのあるプロジェクトだったのではないかと思います。彼が生きている間に完成した商品を見せられなかったのは残念ですが、大切に、一人でも多くの方に、このアルバムを紹介できればと思っています。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>冬ジャズのススメ 復刻系名盤特集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/02/06000858.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=858" title="冬ジャズのススメ 復刻系名盤特集" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.858</id>
    
    <published>2012-02-06T07:08:26Z</published>
    <updated>2012-02-06T09:53:49Z</updated>
    
    <summary> 寒さでついついインドア生活しがちな冬こそ、ゆっくり名盤鑑賞に励みたい。 ミューザックの豊富なカタログから選りすぐりの再発名盤15枚をご紹介。...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<img src="/img/news/banner_winter.jpg" alt="s" width="588" height="232" style="float:none;" />
寒さでついついインドア生活しがちな冬こそ、ゆっくり名盤鑑賞に励みたい。
ミューザックの豊富なカタログから選りすぐりの再発名盤15枚をご紹介。]]>
        <![CDATA[
<table id="Autumn2010">

<tr>
<td><a href="/artist/walterbishopjr/MZCB-1179.php"><img src="/img/cd/MZCB-1179.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/walterbishopjr/MZCB-1179.php">スピーク・ロウ / ウォルター・ビショップJr．</a></strong>
<span>MZCB-1179　</span>
<p>ピアノ・トリオ・アルバムの鉄盤にして、元祖「幻の名盤」。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/martypaich/MZCS-1177.php"><img src="/img/cd/MZCS-1177.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/martypaich/MZCS-1177.ph">マーティ・ペイチ・カルテット / ?フィーチャリング・アート・ペッパー</a></strong>
<span>MZCS-1177</span>
<p>白人モダン・ジャズ不朽の名作。ペッパー絶頂期の真髄を伝える名盤。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/caltjader/MZCS-1049.php"><img src="/img/cd/MZCS-1049.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/caltjader/MZCS-1049.php">サウンド・アウト・バカラック / カル・ジェイダー</a></strong>
<span>MZCS-1049　</span>
<p>マクファーランドの洗練されたアレンジと独特の憂いを秘めた空気感。時間とジャンルを超越した永遠の輝き。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/louis_hayes/MZCS-1057.php"><img src="/img/cd/MZCS-1057.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/louis_hayes/MZCS-1057.php">ヴァラエティ・イズ・ザ・スパイス / ルイス・ヘイズ・グループ</a></strong>
<span>MZCS-1057　</span>
<p>『ジャズ・ルネッサンスの象徴的な一枚として、21世紀のマスター・ピースとして聴き継がれていくだろう。』
by橋本徹</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/chuckrainey/MZCS-1058.php"><img src="/img/cd/MZCS-1058.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/chuckrainey/MZCS-1058.php">コーリション / チャック・レイニー</a></strong>
<span>MZCS-1058　</span>
<p>ジャズ・フュージョン時代の到来を告げた歴史的アルバム。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/sahib_shihab/MZCB-1190.php"><img src="/img/cd/MZCB-1190.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/sahib_shihab/MZCB-1190.php">サヒブズ・ジャズ・パーティー / サヒブ・シハブ</a></strong>
<span>MZCB-1190　</span>
<p>『オープニングの冒頭数十秒であたなの心はわしづかみされるだろう』by原田和典</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/lee_konitz/MZCB-1146.php"><img src="/img/cd/MZCB-1146.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/lee_konitz/MZCB-1146.php">イン・ハーヴァード・スクエア / リー・コニッツ</a></strong>
<span>MZCB-1146　</span>
<p>オリジナル１０インチはウン万円という高値で取引されるコニッツ初期傑作！ＪＫはバート・ゴールドブラット。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/davebailey/MZCB-1182.php"><img src="/img/cd/MZCB-1182.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/davebailey/MZCB-1182.php">バッシュ！ / デイヴ・ベイリー・セクステット</a></strong>
<span>MZCB-1182　</span>
<p>『そもそも名盤は何か、などという命題で頭を悩ませるくらいなら、コレを聴いてほしい。』by山本隆(DIW)</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/dukepearson/MZCB-1184.php"><img src="/img/cd/MZCB-1184.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/dukepearson/MZCB-1184.php">エンジェル・アイズ / デューク・ピアソン</a></strong>
<span>MZCB-1184　</span>
<p>レーベル倒産によりお蔵入りになった不遇の名盤！クラブジャズ・ファンにはおなじみ「ジニー」収録。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/michellegrand/MZCS-1045.php"><img src="/img/cd/MZCS-1045.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/michellegrand/MZCS-1045.php">ジャズ・ルグラン / ミッシェル・ルグラン</a></strong>
<span>MZCS-1045　</span>
<p>鬼才ルグランの名作「ルグラン・ジャズ」の続編ともいえる代表作！「ラ・パジオナリア」収録。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/richiekamuca/MZCS-1108.php"><img src="/img/cd/MZCS-1108.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/richiekamuca/MZCS-1108.php">リッチー・カミューカ・カルテット</a></strong>
<span>MZCS-1108　</span>
<p>幻のレーベル"MODE"を代表する一枚。心に沁みるウエストコースト・ジャズの名盤。</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/warnemarsh/MZCS-1111.php"><img src="/img/cd/MZCS-1111.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/warnemarsh/MZCS-1111.php">ウォーン・マーシュ・カルテット</a></strong>
<span>MZCS-1111　</span>
<p>『冷え切った体を毛布でくるんでくれるような、なんともいえない安堵感にあふれたテナー・サックスにぼくはすっかり魅せられてしまった。』by寺島靖国</p></td>
</tr>

<tr>
<td><a href="/artist/nealhefti/MZCS-1125.php"><img src="/img/cd/MZCS-1125.jpg" alt="" /></a></td>
<td><strong><a href="/artist/nealhefti/MZCS-1125.php">ジャズ・ポップス / ニール・ヘフティ</a></strong>
<span>MZCS-1125　</span>
<p>コンテ・カンドリやシェリー・マンなど豪華メンバー参加。ウエスト派モダン・ビッグ・バンドの真髄然な一級のビッグバンド作品。</p></td>
</tr>


</table>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>1月29日発売:橋本徹監修レーベルからのコンピレーション『サロン・ジャズ・ラヴ・ソングス』にジャネット・サイデルとダイアナ・パントンが収録!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2012/02/01000855.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=855" title="1月29日発売:橋本徹監修レーベルからのコンピレーション『サロン・ジャズ・ラヴ・ソングス』にジャネット・サイデルとダイアナ・パントンが収録!" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012:/test2//1.855</id>
    
    <published>2012-02-01T04:04:34Z</published>
    <updated>2012-02-06T04:46:08Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[「フリー・ソウル」「カフェ・アプレミディ」「メロウ・ビーツ」など多くの人気コンピを手がけてきた橋本徹(SUBURBIA)監修レーベル"アプレミディ・レコーズ&quot;から発売された、親密でメロウな安...]]></summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<p class="cfx"><a href="http://www.hmv.co.jp/news/article/1201270013/"><img src="/news/img/20120201.jpg" width="130" height="130" /></a>「フリー・ソウル」「カフェ・アプレミディ」「メロウ・ビーツ」など多くの人気コンピを手がけてきた橋本徹(SUBURBIA)監修レーベル"アプレミディ・レコーズ&quot;から発売された、親密でメロウな安らぎの女性ジャズ・ヴォーカル・コンピ『サロン・ジャズ・ラヴ・ソングス』にジャネット・サイデルとダイアナ・パントンの楽曲が収録。<br />
<a href="http://www.hmv.co.jp/news/article/1201270013/" target="_blank"><strong>詳細情報と全曲解説はこちらで</strong></a></p>

]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><strong>08. <a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1036.php">I'm Shadowing You / Janet Seidel from &quot;ディア・ブロッサム&quot;</a></strong><br />
<a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1036.php"><img src="/img/cd/MZCF-1036.jpg" style=" margin:10px 10px 0 0;" /></a>前曲に続きブロッサム・ディアリーの名曲カヴァーです。シンガーズ・アンリミテッドやキャロル・キッドのヴァージョンもサバービア・ファンには人気がありますが、ジャネット・サイデルほどブロッサムの楽曲が似合うヴォーカリストはなかなかいません。彼女の人柄さえ伝わってきそうな優しい表情をみせる歌声や、自身の奏でるピアノもブロッサムそのもの。その名も『Dear Blossom』という作品集から選ばれた、まさにジャネットからブロッサムへの「ラヴ・ソング」とも感じられる素敵なカヴァーです</p>

<p class="cfx">17. <strong><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1229.php">Moon River / Diana Panton  from "ムーンライト・セレナーデ 月と星のうた</a></strong><br />
<a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1229.php"><img src="/img/cd/MZCF-1229.jpg" style=" margin:10px 10px 0 0;" /></a>ご存じ、ヘンリー・マンシーニがオードリー・ヘプバーンに贈った「Moon River」ですが、僕はこの曲が、歳を重ねるにつれて、より深く、じんわりと沁みてくるようになりました。やはりカサンドラ・ウィルソンやエヴァ・コルテス、マルシア・ロペスなどは「usen for Cafe Apres-midi」の選曲でお世話になっていますし、ギスレ・ブルゲ・スティーヴェやジャネット・サイデル、ロン・デイヴィスにイノセンス・ミッション、フランスのモーリス・ヴァンデールからブラジルのエヴァまで、これまで多くのヴァージョンを自分のコンピレイションに収録させていただきました。今回は、『Moonlight Serenade For Star-Crossed Lovers』のアイディアの源のひとつともなった、ダイアナ・パントンの"月と星のうた&quot;を集めたアルバムから。彼女の歌う「The Night Has A Thousand Eyes」(夜は千の眼を持つ)も好きなので、少し迷ったのですが。</p>
]]>
    </content>
</entry>

</feed> 


