<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>MUZAK</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/atom.xml" />
   <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="MUZAK" />
    <updated>2012-01-05T08:04:47Z</updated>
    <subtitle>good music from MUZAK.</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>今年もよろしくお願いいたします！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2012/01/05000853.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=853" title="今年もよろしくお願いいたします！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2012://1.853</id>
    
    <published>2012-01-05T07:44:45Z</published>
    <updated>2012-01-05T08:04:47Z</updated>
    
    <summary>なんと！年末の更新もしないまま年が明けてしまいまして。。。。 皆さま、昨年も大変...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        なんと！年末の更新もしないまま年が明けてしまいまして。。。。

皆さま、昨年も大変にお世話になりました。
頑張りますので、今年もミューザックをよろしくお願いいたします。
        ダイアリーでは書けなかったけど、
２０１１年の最後の新譜、ダイアナ・パントンの「昨日のわたし」も無事発売できました。
是非是非みなさまに聴いていただけると幸いです。
個人的には冬～春のまだ肌寒い季節なんかにぴったりだなあと。
ほわーんとぬくもるというか。
i get along without you very wellとか好きな曲も入ってるので個人的にも大好きな一枚です。

お正月はテレビとか見ながらだらだらしてましたが、
とうとう韓流ドラマ「美男ですね」を見てしまいました。
チバテレビでチャン・グンソク祭りってのを年末年始にやっていて。
他に見るのもなかったので、しょーがないからこれでいいかって感じで見始めたんですが。。。。。
ハート鷲掴みって、こういうことだったんかと。ガバっともってかれました(;_;)。
ショーゲキです。
みんなが騒ぐのも無理がないというか、韓流ドラマ凄いです。
なんかね、非常に上手く出来てました。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>昨日の私 / ダイアナ・パントン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2011/12/08000852.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=852" title="昨日の私 / ダイアナ・パントン" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.852</id>
    
    <published>2011-12-08T05:40:16Z</published>
    <updated>2011-12-08T05:37:13Z</updated>
    
    <summary> ダイアナ・パントン、幻のデビュー・アルバム!  ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2011/12/08000852.php"><img src="/newrelease/images/main201112.jpg" width="588" height="219" alt="" /></a>
<br />
<p><strong>ダイアナ・パントン、幻のデビュー・アルバム! </strong></p>
]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><img src="/img/cd/MZCF-1241.jpg" alt="昨日の私 / ダイアナ・パントン" />2011/12/10 release　
<br />
<strong>昨日の私 / ダイアナ・パントン</strong> MZCF-1241 (fab.)
<br />
￥2,500（税込）<br />
<!--<a href="http://bit.ly/pas8se"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
<div class="cBoth"></div>
</p>

<div style="padding: 0pt 20px 20px;">
<p><strong>ブロッサム・ディアリーの面影、そしてベヴァリー・ケニーの佇まい・・・・</strong><br />
最新作「フェリシダージ～わたしが愛したブラジル」が大好評のダイアナ・パントン。アルバムを出すごとにじわりじわりと人気を高めている彼女の記念すべきデビュー・アルバムには問い合わせも多くいただいていたのですが、流通や在庫の問題から輸入盤でも入手困難な状況が長く続いていました。しかし今回ダイアナ・パントン本人に掛け合ってリリースが実現!それもニュー・リマスタリング仕様での発売!ヴォーカル・ファンはもとより、オーディオ・ファンの方々にも是非聴いていただきたい作品です。</p>
<p>ドン・トンプソンのピアノとベース、レグ・シュワガーのギターだけのシンプルな編成が醸し出すインティメイトなサウンドとブロッサム・ディアリーを彷彿とさせるコケティッシュな歌声が絡み合ったソフトでメロウな極上のヴォーカル・アルバム。<br />
彼女の愛するブロッサム・ディアリーも歌っている『プリュ・ジュ・タンブラス』、ミッシェル・ルグランの隠れた名曲『サマー・ミー、ウインター・ミー』、フランス語でそっと囁く『枯葉』、ニュー・アルバム「フェリシダージ」へと繋がるジョビンの『ジンジ』、そしてチェット・ベイカーで知られる『アイ・ゲット・アロング・ウィズアウト・ユー・ヴェリー・ウェル』などなど聞き逃せないトラックが満載!</p>
<p class="infoserif">“このアルバムを聴いた後に心に残るやさしい感情はジャンルや時代も関係ない。はじめてブロッサム・ディアリーを聴いた時もそうだった。こんな素敵な歌声をもっているヴォーカリストは、ぜひジャズ・ファン以外の人たちにも聴いてほしいと、心から願う。&quot; (ライナーより抜粋)</p>
<p> ●Montreal Mirror/TOP 10 ALBUMS of 2005 <br />
●NOW Magazine/TOP 10 ALBUMS of 2005 <br />
◎新装デザイン・パッケージ ◎ダイアナ・パントンによる最新曲目解説</p>
 

<div class="divb">収録曲</div>
<ul>
<li>1. ザット・オールド・フィーリング (Brown / Fainl)</li>
<li>2. ジンジ (Gilbert / Jobim / De Oliviera)</li>
<li>3. プリュ・ジュ・タンブラス (Ryan / Franclis)</li>
<li>4. アイム・ア・フール・トゥ・ウォント・ユー (Herron / Sinatra / Wolf)</li>
<li>5. イズント・ディス・ア・ラヴリー・デイ? (Berlin)</li>
<li>6. サマー・ミー、ウィンター・ミー (A. Bergman /M.  Bergman / Legrand)</li>
<li>7. 時さえ忘れて (Hart / Rodgers)</li>
<li>8. 枯葉 (Prevent / Kosma)</li>
<li>9. ディス・イズ・オルウェイズ (Warren / Gordon)</li>
<li>10. ユー・ヒット・ザ・スポット (Revel / Gordon)</li>
<li>11. アイ・ゲット・アロング・ウィズアウト・ユー (Carmichael)</li>
<li>12. フォー・オール・ウィー・ノウ (Coots / Lewis)</li>
<li>13. アラバマに星落ちて (Perkins / Parish )</li>
<li>14. ユード・ベター・ゴー・ナウ (Graham / Reichner)</li>
<li>15. イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ (Mann / Hilliard)</li>
</ul>

<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>ダイアナ・パントン (vo)</li>
<li>レグ・シュワガー (g)</li>
<li>ドン・トンプソン (p, b)</li>
<li>録音:2004年</li>
</ul>


<table class="related">
<tr>
<th colspan="3">And More Diana Panton</th>
</tr>
<tr>
<td width="33%" nowrap="nowrap"><p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1238.php"><img src="/img/cd/MZCF-1238.jpg" alt=""></a></p>
<p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1238.php"><strong>フェリシダージ<br />
～
わたしが愛したブラジル</strong></a> MZCF-1238</p></td>
<td width="33%"><p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1231.php"><img src="/img/cd/MZCF-1231.jpg" alt=""></a></p>
<p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1231.php"><strong>ピンク<br />
～シークレット・ハート</strong></a> MZCF-1231</p></td>
<td width="33%" nowrap="nowrap"><p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1229.php"><img src="/img/cd/MZCF-1229.jpg" alt=""></a></p>
<p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1229.php"><strong>ムーン・ライト・セレナーデ<br />
～月と星のうた</strong></a> MZCF-1229</p></td>
</tr>
</table>

</div>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>クリスタル・サイレンス / フェイドラ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2011/12/01000850.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=850" title="クリスタル・サイレンス / フェイドラ" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.850</id>
    
    <published>2011-11-30T15:23:58Z</published>
    <updated>2011-11-22T05:29:07Z</updated>
    
    <summary> エスペランサ、ニッキ・パロットに続く、歌うベース・プレイヤー、フェイドラ登場！...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2011/12/01000850.php"><img src="/newrelease/images/main201111.jpg" width="588" height="219" alt="" /></a>
<br />
<p><strong>エスペランサ、ニッキ・パロットに続く、歌うベース・プレイヤー、フェイドラ登場！</strong></p>
]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><img src="/img/cd/MZCF-1240.jpg" alt="クリスタル・サイレンス / フェイドラ" />2011/11/23 release　
<br />
<strong>クリスタル・サイレンス / フェイドラ</strong> MZCF-1240 (fab.)
<br />
￥2,520（税込）<br />
<!--<a href="http://bit.ly/pas8se"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
<div class="cBoth"></div>
</p>

<div style="padding: 0 20px 20px;;">
<p>2011年の東京JAZZでマイク・デル・フェロー・トリオのメンバーとして来日し、女性ながらもその卓越したベース・ワークで聴衆を沸かせたオランダのシンガー&amp;ベース・プレイヤー、フェイドラのデビュー・アルバム。チック・コリアのヒット曲「クリスタル・サイレンス」やジャズ・スタンダード、そして素晴らしいオリジナル・ソングをグルーヴィーなベース・ワークと軽やかな歌声でクールにプレイ。バックには女性リード奏者、スザンヌ・アルトやキーボード奏者、ストームヴォーゲルなどフレッシュなオランダの若手ミュージシャンが強力サポート!</p>
<p class="infoserif1">“フェイドラという名前の若くて才能溢れるベース・プレイヤーと共演できたことを光栄に思っています。彼女は本当に私を驚かせました。素晴らしい音色と完璧なタイミングだけではなく、近い将来国際的なスターになるために必要なガッツと熱意、多様性、それに高度な技術まで彼女は兼ね備えていたのです。私にとって明らかなこと、それは彼女がそれを実現させるということです。&quot; ・・・ハンス・ダルファー</p>
<p class="infoserif2">“ウッド・ベースを堂々と操り、それはジャズ的飛翔感を的確に呼び込む。また、曲によってはエレクトリック・ベースを彼女はぐつぐつ弾く。そちらには確かなグルーヴもあり、その使い分けはとても必然性を持っていた。わー、こんなに基本を押さえつつ、臨機応変にベースを扱える使い手もいたんだ! ちょっとした発見であり、ぼくはとても感心した。&quot;・・・佐藤英輔 (ライナーより)</p>
<p><b>プロフィール</b><br />
本名:フェイドラ・クワント。1979年オランダのローゼンダール生まれ。幼い頃からすでに歌やピアノを楽しんでいたが、6歳の頃には作曲も始める。8歳からチェロを始め、12歳でエレクトロ・ベースに転向。それから様々なバンドや音楽プロジェクトなどで演奏をこなし、また作曲活動も並行して続けていくなかで、プロ・ミュージシャンの道に進む気持ちが固まっていった。グラマー・スクールを卒業した後、彼女はアムステルダム音楽学校へ進み、そこでエレクトリック・ベースとダブル・ベースを様々な教師の下で学び、リチャード・ボナやクリスチャン・マックブライドなど国際的な名プレイヤーによるレッスンやワークショップにも積極的に参加して学んだ。そして2004年にオランダで初めてのエレクトリック・ベース女性修士号取得者として卒業している。卒業後は様々なバンドでの演奏や楽曲提供などで活躍、エドウィン・ロットンやハンス・ダルファー、キャンディ・ダルファーなどとも共演している。</p>
<div class="divb">収録曲</div>
<ul>
<li>1.クリスタル・サイレンス (C. Corea / N. Potter)</li>
<li>2.キャプテン・ポニー (P. Kwant)</li>
<li>3.マイ・ロマンス (R. Rodgers / L. Hart)</li>
<li>4.トゥー・マッチ・イン・ストアー (P. Kwant)</li>
<li>5.ネイチャー・ボーイ (E. Ahbez)</li>
<li>6.ダンス・ウィズ・ユー・トゥデイ (P. Kwant)</li>
<li>7.朝日のように爽やかに (O. Hammerstein)</li>
<li>8.ハーフ・アン・アワー (P. Kwant)</li>
<li>9.メニー・ムーンズ・アゴー (P. Kwant)</li>
<li>10.ピース・アンド・サイレンス (P. Kwant)</li>
</ul>

<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>フェイドラ (vo, b) </li>
<li>ストルムフォーヘル (p, key) </li>
<li>アルノ・ファン・ニウエンハウゼ (ds) </li>
<li>スザネ・アルト (as) </li>
<li>イェルスケ・ホーフェルフォルスト (ss, ts)</li>
<li>ロバート・スケルペニッセ (flh, tp)</li>
<li>録音:2009年/オランダ</li>
</ul>


</div>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル」が『週末美シュラン』で紹介されました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2011/11/04000849.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=849" title="「ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル」が『週末美シュラン』で紹介されました！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.849</id>
    
    <published>2011-11-04T01:41:41Z</published>
    <updated>2011-11-04T05:47:12Z</updated>
    
    <summary>「ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル」が『週末美シュラン』で紹介されまし...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[「<a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1239.php">ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル</a>」が『<a href="http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/111030/ent11103018010010-n1.htm" target="_blank">週末美シュラン</a>』で紹介されました！

ジャジーな1枚（50）恋が発した？熱の思い出が忘れられない　ジャネット・サイデル「ペギー・リーの夜」

  <a href="http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/111030/ent11103018010010-n1.htm" target="_blank">http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/111030/ent11103018010010-n1.htm</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ジャネット・サイデルが歌を担当しているＣＭのオンエアがスタートしました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2011/11/04000848.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=848" title="ジャネット・サイデルが歌を担当しているＣＭのオンエアがスタートしました！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.848</id>
    
    <published>2011-11-04T01:39:30Z</published>
    <updated>2011-11-04T05:45:35Z</updated>
    
    <summary>テレビを見ていて「あれ？」とお気づきになった方ももしかしたらいらっしゃるかもしれ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<p>テレビを見ていて「あれ？」とお気づきになった方ももしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、ジャネットが歌を担当している花王ソフィーナボーテのＣＭがオンエアスタートしました。江角マキコさんが出演している「とろり、濃密美容液」のＣＭです。もっちり、うるおうハリ肌に。。。。お肌の曲がり角を周回中のMUZAK営業担当も購入を決心したようです。(※ＣＭで流れている曲はアルバムには収録されていません。)</p>

<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/i5pmwTVWUmA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>]]>
        <![CDATA[<br /><br />
<table width="80%" class="related">
<tr>
<th colspan="3">Janet Seidel</th>
</tr>
<tr>
<td width="33%"><p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1239.php"><img src="/img/cd/MZCF-1239.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1239.php"><strong>ペギー・リーの夜</strong></a> <br />
  MZCF-1239</p></td>
<td width="33%"><p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1036.php"><img src="/img/cd/MZCF-1036.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1036.php"><strong>ディア ブロッサム</strong></a> <br />
  MZCF-1036</p></td>
<td width="33%"><p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1161.php"><img src="/img/cd/MZCF-1161.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1161.php"><strong>ドリス & ミー　～センチメンタル・ジャーニー</strong></a> <br />
  MZCF-1161</p></td>
</tr>
</table>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2011/11/01000847.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=847" title="ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.847</id>
    
    <published>2011-11-01T03:16:45Z</published>
    <updated>2011-10-28T03:59:02Z</updated>
    
    <summary> 長らく入手困難だった記念すべき日本デビュー作がHQCDで待望の復刻! ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2011/11/01000847.php"><img src="/newrelease/images/main201110.jpg" width="588" height="219" alt="" /></a>
<br />
<p><strong>長らく入手困難だった記念すべき日本デビュー作がHQCDで待望の復刻!</strong></p>
]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><img src="/img/cd/MZCF-1239.jpg" alt="ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル" />2011/10/26 release　
<br />
<strong>ペギー・リーの夜 / ジャネット・サイデル</strong> MZCF-1239 (fab.)
<br />
￥2,500（税込）<br />
<!--<a href="http://bit.ly/pas8se"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
<div class="cBoth"></div>
</p>

<div style="padding: 0pt 20px 20px;">
<p>その優しい歌声で多くのヴォーカル・ファンから愛されるオーストラリアの歌姫、ジャネット・サイデル。彼女に強い影響を与えた今は亡き人気シンガー、ペギー・リーのレパートリーを心を込めてカヴァーしたジャネットならではの愛情あふれるトリビュート・アルバム。2003年廃盤以降8年ぶりとなるまさにファンが待ち望んだ復刻。<br />
●高音質HQCD<br />
●新装デザイン<br />
●書き下ろしライナー
</p> 

<p class="infoserif"> 『ペギー・リーといえば「ジャニー・ギター」が出てこなければ始まらない。本家本元の「ジャニー・ギター」に比べるとサイデルの歌は可愛らしい。声帯の作りがペギー・リーよりキュートでチャーミングに出来ているのである。とにかくまるで違う。同じ歌を歌いながら全然似ていない。むしろ私はサイデルが現代風ヴォーカルということで彼女の方を楽しんだ。』・・・・・・寺島靖国</p> 

<div class="divb">収録曲</div>
<ul>
<li>1. ブルース・イン・ザ・ナイト</li>
<li>2. ユー・ドゥ・サムシング・トゥ・ミー</li>
<li>3. ヒーズ・ア・トランプ</li>
<li>4. シングス・アー・スインギン</li>
<li>5. フィーヴァー</li>
<li>6. ジャニー・ギター</li>
<li>7. イット・テイクス・ア・ロング・トレイン・ウィズ・ア・レッド・カブース</li>
<li>8. ブラック・コーヒー</li>
<li>9. ホワイ・ドント・ユー・ドゥ・ライト?</li>
<li>10. アイ・ドント・ノウ・イナフ・アバウト・ユー</li>
<li>11. 美しき夜 / ラ・ラ・ルー～『わんわん物語』より</li>
<li>12. ミスター・ワンダフル</li>
<li>13. バイ・バイ・ブルース</li>
<li>14. 丘に住む人々</li>
<li>15. ストリート・オブ・ドリームス</li>
<li>16. ベッドで煙草はよくないわ</li>
<li>17. ラヴァー ※</li>
<li>18. ゴールデン・イヤリングス ※</li>
<li>※日本盤ボーナス・トラック</li>
</ul>

<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>ジャネット・サイデル (vo, p)</li>
<li>ドン・バロウス (fl, as)</li>
<li>ケヴィン・ハント (p)</li>
<li>チャック・モーガン (g)</li>
<li>デヴィッド・サイデル (b)</li>
<li>アダム・パチェ (ds)</li>
<li>イアン・ブロクソン (bongo)</li>
<li>録音:2002年/シドニー</li>
</ul>

<table width="80%" class="related">
<tr>
<th colspan="2">And More Janet Seidel</th>
</tr>
<tr>
<td width="50%" nowrap="nowrap"><p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1036.php"><img src="/img/cd/MZCF-1036.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1036.php"><strong>ディア ブロッサム</strong></a> MZCF-1036</p></td>
<td width="50%" nowrap="nowrap"><p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1161.php"><img src="/img/cd/MZCF-1161.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1161.php"><strong>ドリス & ミー　～センチメンタル・ジャーニー</strong></a> MZCF-1161</p></td>
</tr>
</table>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>六本木・西麻布の今日この頃</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2011/10/24000846.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=846" title="六本木・西麻布の今日この頃" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.846</id>
    
    <published>2011-10-24T10:17:49Z</published>
    <updated>2011-10-24T11:43:42Z</updated>
    
    <summary>西麻布に事務所が引っ越してから、ミッドタウンより向こう側（交差点の方）はとんと御...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        西麻布に事務所が引っ越してから、ミッドタウンより向こう側（交差点の方）はとんと御無沙汰してたんですが、この間ラーメン食べに行ってきました。
        「六本木に美味しいラーメン屋さんがあるらしい」という話を聞いて行ってみたんですが、
ここらへんかなと思った場所になかなか見つからず。。。。そしてまさかの場所にありました。
なんと鳥銀が無くなってラーメン屋さんになってたんです(;_;)。
あまりのショックにラーメンの味もよーわからず。。。。
鳥銀六本木店、飛び上がるほど美味いとかそういうのとは違うんですが、
いつ行っても美味しく食べれる安心の店だったんです。
お店の人も六本木界隈には珍しく硬派な感じだったんだよなあ。
ニューウェーブなお店が多いここら辺には非常に貴重な店でした(;_;)。

それにしても、その時私が行った店が「武蔵なんとか」で、
その数件となりには「大勝軒なんとか」で、
なんか、六本木にも新しいラーメン店増えてました。

西麻布もいつの間にか閉店したり開店したりってのが多いですが、
この間なかなか良いお店を発見したんです。
西麻布と広尾の間？
ＣＩＣＡＤＡの向かい側にいつの間にかパン屋さんが出来てました。
なぜか名前が覚えられないのですが・・・・こじゃれた店です。
クリームパンが気に入りました。
クリームはオールドファッション（？）な感じなんですが、パンが妙にもちもちしてるんです。
惜しむらくは・・・・あの値段の半額ぐらいだったら週３ぐらいでかうんだけど(;_;)。
最近は西麻布交差点あたりであの店の袋もってるマダム結構発見します。
いいな～。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>あのＣＭの曲って。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2011/10/17000845.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=845" title="あのＣＭの曲って。" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.845</id>
    
    <published>2011-10-17T09:43:37Z</published>
    <updated>2011-10-20T10:58:06Z</updated>
    
    <summary>この間ペギー・リーの「ベッドで煙草は良くないわ」のこと書いたんですが, わたし、...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        この間ペギー・リーの「ベッドで煙草は良くないわ」のこと書いたんですが,
わたし、この曲を初めて認識したのがニーナ・シモンのアルバムでして。
「ドーン・ルッ・フォーミーーーー」とその次のフレーズ以外のところはどんな曲だかさっぱりおぼえてないんですが、突然例のドラマチックな「ドーン・・・」が出てくるもんだからこの曲はなんだろと。


        そういや、「ベッドで・・・」は肝心のペギー・リーのを聴いたことがない(;_;)
これは営業担当として問題があるような気がします。
こっちも近日聴いてみます！

ニーナ・シモン繋がりで・・・この間ちょっと驚きの発見があったんです。
ミューザックには時々上司の友達が遊び（？）に来ます。
で、お茶飲んだり、レコード聴いたりするわけなんですが、
この間Ｓさんが遊びに来た時にはたまたまニーナ・シモンのデビュー盤を聴いていました。
（ちなみにＳさんは無償でミューザックのステレオメンテナンスをしてくれるんです(;_;)）
そしたらば、そのＳさんがこの曲が使われているＣＭがあると。
あとペースメーカーがなんとかかんとかと言ってまして。
その時聴いてたのが、you&apos;ll never walk alone。
（たぶん解る人はタイトルだけでわかるっぽいです。）
なんかシリアスな感じの曲だけど、こういうＣＭあったっけなあと考えること数分。
そしたらばあの、ウォウォウォーのフレーズが流れてきました（声じゃないですが）。
そーなんです。あのサッカー選手が出てきて東北応援メッセージするＣＭの曲のオリジナルって、リチャード・ロジャーズとオスカー・ハマースタインの“you&apos;ll never walk alone”だったらしいです。
なんであのＣＭでこの曲なの！？なんていうのは私がサッカーに全く興味がないからでして、世間ではyou&apos;ll never walk aloneはサッカーの応援歌として結構有名らしく。。。全然知らなかったよ。
なんでもリバプールの「ジェリー＆ザ・ペースメイカーズ」が1960年代にカバーしたのがイギリスでヒットして地元サッカークラブ（リバプール）のサポーターソングになったとのこと。で、なんか今では世界中のサッカーファンに愛されている曲になったと。へー。
Ｓさんが言っていたのはこの“ペースメイカーズ”のことで、「40年代の曲がオリジナルだとは知らなかった
からいいこと知った」とホクホクして帰られて行きました。
そーいや、今日レココレ読んでたらエルヴィスもその曲カヴァーしたって書いてありました。
む。今度ニーナ・シモンじゃないバージョンの聴いてみます。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>わわわ、ご無沙汰しております！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2011/10/13000844.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=844" title="わわわ、ご無沙汰しております！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.844</id>
    
    <published>2011-10-13T09:18:33Z</published>
    <updated>2011-10-13T10:30:47Z</updated>
    
    <summary>この日記、長期放置のいいわけから始まることが多いのですが、今回も例にモレず。。。...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        この日記、長期放置のいいわけから始まることが多いのですが、今回も例にモレず。。。
時間が過ぎるのって早いですねえ。。。。
振り返れば、最後に更新したのが８月半ば。なんと２ヶ月も。
その間、結構いろいろ面白いこともあったのに、すっかり書き損ねました。
東京ジャズもキャロル・ウェルスマンの来日もあったのに(;_;)
        ９月末にはダイアナ・パントン新譜も発売されました。
前２作も好きで良く聴いてますが、今回の最新作も大好きなアルバムです。
特に気に入ってるのがテレフォン・ソングでして、
この曲、昨年発売したレベッカ・キルゴア＆デイヴ・フリッシュバーグのアルバムで知った曲なんですが、
すごく可愛らしい曲で好きなんです。あと、妙に頭に残るんですよね、バズ・バズ！って（笑）。
ダイアナのヴァージョンもキュートで良いです(^^)。
とくに「ハロ」のとこ(^^)。

そうだ！たまにはちゃんと次の新譜の予告なども。
今月２６日の発売はジャネット・サイデルの記念すべき日本デビュー作をＨＱＣＤ再発です。
ジャケットも新しくなりました。
日本デビュー作として発売された後、一年ちょいで廃盤になってしまったそう。
むむむ、大人の事情でしょうか。。。。
これ、ジャネットの日本デビュー盤として発売されただけあって、凄く良いな～と。聴くたびに思う今日この頃。。。やっぱり声なんですかね。一曲目出だしのMy mamaナントカカントカのところですでにむんぎゅと引きつけられるというかなんというか。とにかく、ジャネット・ファンはマスト！です。それに彼女のことまた聴いたことに無い人にもお勧めしたいなあと。
そういや、このアルバムのブックレット見ててびっくりしたことが。
このアルバムには１８曲収録されてるのですが、そのうち６曲がペギー・リー自身の作詞なんです。
ジャニー・ギターもそうですね。それだけでも唸るんですが、
一番の驚きは「ベッドで煙草は良くないわ」。これ、なんと、作曲もほんとはペギー・リーらしくて。
才能豊かというか、ペギー・リー、凄いです。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>MUZAK Autumn Jazz Selection</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2011/10/12000843.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=843" title="MUZAK Autumn Jazz Selection" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.843</id>
    
    <published>2011-10-12T01:07:44Z</published>
    <updated>2011-10-12T02:17:16Z</updated>
    
    <summary> 一年中でいちばんジャズが似合うこの季節、優しく寄り添うジャズ・ヴォーカルから哀...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<img src="/img/news/autumn2011.jpg" alt="MUZAK Autumn Jazz Selection" style="float:none;" />
<br /><br />
<p>一年中でいちばんジャズが似合うこの季節、優しく寄り添うジャズ・ヴォーカルから哀愁のピアノ・トリオまで、ひとりの時間にじっくりと味わいたいとっておきの秋ジャズを集めました。</p>
]]>
        <![CDATA[<table id="summer2010">
<tr>
<td><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1229.php"><img src="/img/cd/MZCF-1229.jpg" alt="" />ムーンライト・セレナーデ / ダイアナ・パントン</a>　<span>MZCF-1229　&#165;2520 </span>
<p>今注目の歌姫、ダイアナ・パントンが月と星にちなんだ楽曲ばかりを集めた、この季節にピッタリの１枚！やさしくスウィングする歌声に耳を傾けながら、秋の夜長にひとりゆったりとした気分で楽しむのにおすすめです。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/tetemontoliu/MZCS-1173.php"><img src="/img/cd/MZCS-1173.jpg" alt="" />テテ・プレイズ・ボレロ / テテ・モントリュー</a>　<span>MZCS-1173　&#165;2500 </span>
<p>スペインが生んだ最高のピアニスト、テテ・モントリューがその絶頂期に残した裏名盤。パーカッシヴなリズム・セクションとメランコリックでメロディーに過ぎ去った夏を惜しむ、甘く切ない秋のピアノ作品。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/annburton/MZCF-1210.php"><img src="/img/cd/MZCF-1210.jpg" alt="" />ニューヨークの想い / アン・バートン</a>　<span>MZCF-1210　&#165;2600 </span>
<p>秋の気配を感じるこの季節にはセンチメンタルで深みがあるアン・バートンが聴きたくなる。例えば夜に一人でアンの歌声に包まれる贅沢でメロウなひと時。“ニューヨークのため息”ヘレン・メリルがアンをプロデュースしたヴォーカル・ファンには夢のような作品。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/dukepearson/MZCB-1184.php"><img src="/img/cd/MZCB-1184.jpg" alt="" />エンジェル・アイズ / デューク・ピアソン</a>　<span>MZCB-1184　&#165;2600 </span>
<p>本作ではダンサブルな「ジニー」や「ル・カルーセル」が注目されがちですが、実は秘めやかな秋の夜にオススメなのがブルージーにスウィングする「セイ・ユア・マイン」と「エクソダス」。じっくりと味わいたい大人のミッドナイト・ジャズの逸品</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/janetsaidel/MZCF-1107.php"><img src="/img/cd/MZCF-1107.jpg" alt="" />ラヴ・レターズ / ジャネット・サイデル</a>　<span>MZCF-1107　&#165;2520 </span>
<p>秋の空に高く舞い上がるような、哀愁を帯びたハーモニカの音色とジャネットの包み込むように優しい歌声に心がふわりとリラックス。天気のいい日にコーヒーでも飲みながら夏の疲れをいやすのに好適な一枚。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/YvonneWalter/"><img src="/img/cd/MZCF-1196.jpg" alt="" />アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー / イヴォンヌ・ウォルター</a>　<span>MZCF-1196　&#165;2600 </span>
<p>ドライなバラードに酔う。。。ジャズ史に残るコルトレーンの名作『バラッズ』がヴォーカル・アルバムに。夜中にひとりでグラスを傾けながら味わいたいシックでムーディな逸品。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/warnemarsh/MZCS-1111.php"><img src="/img/cd/MZCS-1111.jpg" alt="" />ウォーン・マーシュ・カルテット / ウォーン・マーシュ</a>　<span>MZCS-1111　&#165;2400 </span>
<p>おおらかで包み込むように暖かいウォーン・マーシュの音色で聴く「ニューヨークの秋」。歌心に溢れた「ユー・アー・トゥ・ビューティフル」も聞き逃せない、寛ぎの秋ジャズです。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/karinkrog/MZCF-1105.php"><img src="/img/cd/MZCF-1105.jpg" alt="" />トゥゲザー・アゲイン / カーリン・クローグ＆スティーヴ・キューン</a><span>MZCF-1105　&#165;2520 </span>
<p>スティーヴ・キューンが奏でる一曲目の繊細で美しいイントロで早くもグっと心掴まれる。そして重なるカーリンのドライでシックな歌声。。。熟成された音楽で思わずほろ酔い気分になる、究極のデュオalbum。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/va/MZCB-1155.php"><img src="/img/cd/MZCB-1155.jpg" alt="" />ボストン・ジャズ・バー / V.A.</a>　<span>MZCB-1155　&#165;2520 </span>
<p>人気ジャズ評論家、寺島靖国氏がコンパイルした“哀愁ジャズコンピ”！テディ・キング～リー・コニッツ、ミリー・ヴァーノンなどなど。これからの季節、哀愁ジャズが恋しくなる。。。。</p></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="/artist/priscillaparis/"><img src="/img/cd/MZCF-1168.jpg" alt="" />プリシラ・ラヴス・ビリー / プリシラ・パリス</a>　<span>MZCF-1168　&#165;PPP </span>
<p>ジミー・ロウルズの軽やかなピアノがそっと寄り添い、プリシラがそのとろけるメロウヴォイスで歌う、「ムーングロウ」。秋の夜を夢見心地にしてくれる、とっておきのアルバム。
</p></td>
</tr>
</table>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>フェリシダージ～わたしが愛したブラジル / ダイアナ・パントン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2011/10/01000842.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=842" title="フェリシダージ～わたしが愛したブラジル / ダイアナ・パントン" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.842</id>
    
    <published>2011-10-01T03:50:31Z</published>
    <updated>2011-09-24T09:19:26Z</updated>
    
    <summary>  あの夏の日へ誘うスウィートでイノセントなボサノヴァ  ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2011/10/01000842.php"><img src="/newrelease/images/main201109.jpg" width="588" height="219" alt="" /></a>
<p><strong> あの夏の日へ誘うスウィートでイノセントなボサノヴァ </strong></p>
]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><img src="/img/cd/MZCF-1238.jpg" alt="フェリシダージ～わたしが愛したブラジル / ダイアナ・パントン" />2011/9/22 release　
<br />
<strong>フェリシダージ～わたしが愛したブラジル / ダイアナ・パントン</strong> MZCF-1238 (fab.)
<br />
￥2,520（税込）<br /><div class="cBoth"></div>
<!--<a href="http://bit.ly/eksPYT"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
</p>

<div style="padding: 0pt 20px 20px;">

<p class="infoserif1">『ダイアナ・パントンのボサノヴァはうれしい発見です。』<br >
・・・・・・伊藤ゴロー（naomi & goro, MOOSE HILL）</p>

<p>この秋イチオシのヴォーカル作品!!<br /> 
日本デビュー作「<a href="/catalog/jazz/MZCF-1229.php">ムーンライト・セレナーデ</a>」、続く「<a href="/catalog/jazz/MZCF-1231.php">ピンク</a>」でヴォーカル・ファンを虜にしたカナディアン・ディーヴァ、ダイアナ・パントン3年ぶりのニュー・レコーディングは極上のシュガー・ヴォイスで囁く、ブラジリアン・アルバム!</p> 
 
<p>映画『男と女』の印象的なシーンでピエール・バルーが歌った「サンバ・サラヴァ」のサウダージ感溢れるカヴァー、知る人ぞ知るジョビンの隠れた名曲「ディス・ハッピー・マッドネス」、カエターノ・ヴェローゾの名唱で知られるアンリ・サルバドール作「私の島」、フランスのミッシェル・フュガンで世界的にヒットし我が国でも人気コーラス・グループ、サーカスがカヴァーしたアントニオ・カルロス&amp;ジョカフィ原曲の「小鳥のように」などなどナイスな選曲も光るジャズ系ボサノヴァ・アルバムの新定盤誕生!<br /> 
尚、このアルバムは「コルコヴァード」や「ワルツ・フォー・デビー」はじめ多くの作詞を手掛けたジーン・リースに捧げられています。昨年亡くなった彼はメンバーのドン・トンプソンの長年の友人でもありました。</p> 
 

<div class="divb">収録曲</div>
<ul>
<li>1.サンバ・サラヴァ～『男と女』より(Viniciusde Moraes / Baden Powell)</li>
<li>2.ディス・ハッピー・マッドネス(Viniciusde Moraes / Gene Lees / Antonio Carlos Jobim)</li>
<li>3. ザ・テレフォン・ソング(Menescal / Boscoli / Gimbel)</li>
<li>4. 黒いオルフェ(Maria Toledo / Louiz Bonfa)</li>
<li>5. ソー・ナイス(Paolo Valle / Marcos Valle)</li>
<li>6. イズ・イット・リアリー・ユー?(Diana Panton / Don Thompson)</li>
<li>7. 夜は千の目を持つ(Buddy Bernier / Jerry Brainin)</li>
<li>8. 私の島(Henri Salvador)</li>
<li>9. フェリシダージ(Vinicius de Moraes / Antonio Carlos Jobim)</li>
<li>10.あなたを愛してしまう(HenriSalvador)</li>
<li>11.ドリーマー(GeneLees/Antonio Carlos Jobim)</li>
<li>12.アンド・アイ・ラヴ・ヒム(Lennon / McCartney)</li>
<li>13.小鳥のように(MichelFugain/AntonioCarlos&amp;Jocafi)</li>
<li>14.残されし恋には(AlbertBeach/CharlesTrenet&amp;LeoChauliac)</li>
</ul>

<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>ダイアナ・パントン(vo)</li>
<li>マニーニョ・コスタ(vo.ds,perc/1.3.4.5.8)</li>
<li>ビル・マックバーニー(fl)</li>
<li>キキ・ミスミ(cello)</li>
<li>レグ・シュワガー(g)</li>
<li>シラス・シルヴァス(ds,perc/2.6.7.9.10.11.13.14)</li>
<li>ドン・トンプソン(b,p,vib)</li>
<li>録音:2011年</li>
</ul>


<table width="80%" class="related">
<tr>
<th colspan="2">And More Diana Panton</th>
</tr>
<tr>
<td width="50%" nowrap="nowrap"><p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1229.php"><img src="/img/cd/MZCF-1229.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1229.php"><strong>ムーン・ライト・セレナーデ　<br />
～月と星のうた</strong></a> MZCF-1229</p></td>
<td nowrap="nowrap"><p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1231.php"><img src="/img/cd/MZCF-1231.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/DianaPanton/MZCF-1231.php"><strong>ピンク<br />
～シークレット・ハート</strong></a> MZCF-1231</p></td>
</tr>
</table>


</div>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>恋に落ちる11の呪文 / スーシ・フルゴール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2011/09/01000840.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=840" title="恋に落ちる11の呪文 / スーシ・フルゴール" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.840</id>
    
    <published>2011-08-31T15:00:01Z</published>
    <updated>2011-09-24T11:08:37Z</updated>
    
    <summary> 北欧のひんやりとした空気から生まれた21世紀のクール・ヴォイス・・・・...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<a href="/newrelease/2011/09/01000840.php"><img src="/newrelease/images/main201108.jpg" /></a>
<p><strong>北欧のひんやりとした空気から生まれた21世紀のクール・ヴォイス・・・・</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p class="cfx"><img src="/img/cd/MZCE-1237.jpg" alt="恋に落ちる11の呪文 / スーシ・フルゴール" />2011/8/24 release　
<br />
<strong>恋に落ちる11の呪文 / スーシ・フルゴール</strong> MZCE-1237 (ENJA)
<br />
￥2,600（税込）<br /><div class="cBoth"></div>
<!--<a href="http://bit.ly/eksPYT"><img src="/img/logo_hmv.gif" class="linkimg" /></a>-->
</p>

<div style="padding: 0pt 20px 20px;">
セシリア・ノービーからシーネ・エイまで近年多くのシンガーを輩出する注目のデンマーク・ジャズ・シーン。その中でもいち早くエレクトロニカを導入するなどジャズ・ヴォーカルに新風を吹き込んだ新世代シンガー、スーシ・フルゴール。その個性はジョニ・ミッチェル、カサンドラ・ウィルソン、そしてリッキー・リー・ジョーンズなどを思い起こさせる。本作はスタンダードを中心にミッシェル・ルグランやヴァン・モリソンの名曲、そしてマンゴ・ジェリーのヒット曲などを交え本格的にジャズへとアプローチした作品。ユーロ・ジャズを代表するドラマー、アルド・ロマーノもゲスト・ヴォーカリストとしてその渋い喉を披露。よく冷えたドライ・マティーニのようなスーシの歌声とデリケートなサウンドが織りなす極上のユーロ・テイスト・ジャズ!</p>

<p class="infoserif1">さて、本作ではスーシが取り上げたスタンダード・ナンバーとポップス・チューンが、一見してスーシ・フルゴールらしからぬものに見えて驚くのですが、あらためて収録曲のリストを吟味してみると、ヴァン・モリソンの「ムーンダンス」やマンゴ・ジェリーの「イン・ザ・サマータイム」のような、ウルサ型のリスナーの目を引きそうなトラックがさりげなく挿し込まれていて、並みの「誰某、スタンダードを歌う」とはひと味違うことをうかがわせます。そして、最初の曲「スロー・ホット・ウィンド」を聴いただけでこのアルバムが一筋縄ではいかない何かを秘めていることが、誰の目、いや耳にも明らかになります。基本的にはスーシ自身のヴォーカルとピアノ、アコーデオンに、曲によってドラム、ベース、ホーンやエレクトロニクス、ビッグバンド(!)が加わったり減じられたりして、見方によってはシンプルな構成でありながら、トラックごとに実に多彩な印象を受けます。特筆すべきは「シェルブールの雨傘」と「外は寒いよ」で、この2曲にはヨーロッパ屈指の名ドラマー、アルド・ロマーノがヴォーカルで参加しています。<br />
(ライナーより抜粋)</p>


<div class="divb">収録曲</div>
<ul>
<li>1. スロウ・ホット・ウインド</li>
<li>2. ティーチ・ミー・トゥナイト</li>
<li>3. ラヴ・フォー・セール</li>
<li>4. イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ</li>
<li>5. キーモ・カイモ</li>
<li>6. アイ・ウィル・セイ・グッドバイ</li>
<li>7. ムーンダンス</li>
<li>8. シェルブールの雨傘</li>
<li>9. イン・ザ・サマータイム</li>
<li>10. ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ</li>
<li>11. 外は寒いよ</li>
</ul>

<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>スーシ・フルゴール: vo, p, key, acc, electronics</li>
<li>アルド・ロマーノ: vo</li>
<li>ヤニック・イエンセン: b</li>
<li>カーステン・セネスコウ: dr</li>
<li>ニルス・ギャハーツ: tb</li>
<li>アーリング・クローナー: tb</li>
<li>キャスパー・ウィンディング: key</li>
<li>ダニッシュ・ラジオ・ビッグバンド</li>
<li>2007年作品</li>
</ul>


<table class="related">
<tr>
<th>And More Susi Hyldgaard</th>
</tr>
<tr>
<td><p><a href="/artist/susihyldgaard/MZCE-1005.php"><img src="/img/cd/MZCE-1005.jpg" alt=""></a>
</p>
<p><a href="/artist/susihyldgaard/MZCE-1005.php"><strong>Home Sweet Home / <br />
Susi Hyldgaard</strong></a> MZCE-1005</p></td>
</tr>
</table>

</div>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>戸塚のその後とフェリシダージ、とマナクーラ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2011/08/17000841.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=841" title="戸塚のその後とフェリシダージ、とマナクーラ" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.841</id>
    
    <published>2011-08-17T08:46:22Z</published>
    <updated>2011-08-17T10:14:00Z</updated>
    
    <summary>この間、新戸塚マートこと、「マルシェ」に行ってきました！ 語感からして、成城石井...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        この間、新戸塚マートこと、「マルシェ」に行ってきました！
語感からして、成城石井とか、紀伊国屋みたいな高級店になってるんじゃないかと思ったんですが。。。
普通に戸塚マートのままでした(^^)
変わった点といえば、前はいなかった外国のスタッフの方がいて、
もしかしてマルシェな雰囲気を出すためじゃないかと。
とりあえず、よかったよかった。


        それから、9月のミューザックのキーワードと言えばフェリシダージ。
この間フェリシダージをヤフーで検索したんですが、
いきなり競走馬データが出てきました。
フェリシダージっていう馬が中央にいるらしいです。
まさかトリステーザ（悲しみ）とかサウダージ（哀愁）とかってのはいないだろうと思ったら、
ちゃんといました！
なんでも、トリステーザってのは地方で現役で走ってるらしくて、サウダージってのは繁殖にあがってるみたいです。
そういや、前にマナクーラの月の「マナクーラ」ってなんだろう？と思ってネットで検索したことがあるんです。その時も「マナクーラ」っていう馬の競走馬データがトップで出てきました。
マナクーラも現役で走ってるらしいです。
馬の名前、けっこう面白いですね。

で、「マナクーラ、とは何ぞや」の謎についてですが、
エキゾチック音楽（？）愛好家の集う海外の掲示板で話題になってたのを発見しました。
初めは想像上の島じゃないかっていう話しだったんですが、
manakooraじゃなくて、manakuraが正しいスペルなのではないかという話しになって、
もしそうだとすると南アメリカのギアナにmanakuraアイランドっていう島があるらしいです。
でも、映画『ハリケーン』でハリケーンに壊された島の名前じゃなかったっけ？という人もいるし、
まあ、もともとこの映画の主題歌だったのだから、
やっぱポリネシアの方の架空の島のことなんですかね。
映画見たことないから解らないので、一度見てみたいです(^^)。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>マイク・デル・フェローがCLUB TOKYO JAZZに出演！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2011/08/17000839.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=839" title="マイク・デル・フェローがCLUB TOKYO JAZZに出演！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.839</id>
    
    <published>2011-08-17T03:18:34Z</published>
    <updated>2011-08-17T03:25:16Z</updated>
    
    <summary>9月2日†4日に開催される東京ＪＡＺＺの「CLUB TOKYO JAZZ」にてマ...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<p>9月2日～4日に開催される東京ＪＡＺＺの「CLUB TOKYO JAZZ」にてマイク・デル・フェローが出演します。今年新たに誕生した「CLUB TOKYO JAZZ」ですが、世界各国の最先端のジャズが体感できるジャズの国際交流型ショーケースです。抽選で500組限定、無料で楽しむことができるというこのイベント、下記のリンクのサイトからお申込みいただけます。（8月25日（木）締め切り）<br />
<a href="http://www.tokyo-jazz.com/jp/program/circuit0902.html" target="_blank">http://www.tokyo-jazz.com/jp/program/circuit0902.html</a></p>
<p>マイク・デル・フェローの出番は9月3日（土）の昼の部ですが、9月4日（日）には地上広場ステージでも演奏するので抽選に外れてしまった方は是非日曜日に！<br />
<a href="http://www.tokyo-jazz.com/jp/program/circuit0904.html" target="_blank"> http://www.tokyo-jazz.com/jp/program/circuit0904.html</a></p>
<p><img src="/img/news/20110817mike.jpg" alt="s" style="float:left; margin:0 20px 20px 0;" /><strong>マイク・デル・フェローtrio</strong><br />
<br />
マイク・デル・フェロー（ピアノ・キーボード）<br />
フェドラ・クワント（ベース）<br />
ブルーノ・カステルッチ（ドラム）
</p>
<div class="cBoth"></div>
]]>
        <![CDATA[<table class="related"><tr>
<td><a href="/artist/MikeDelFerro/MZCO-1202.php"><img src="/img/cd/MZCO-1202.jpg" width="130" height="130" /><br />
メイド・イン・ブラジル～過ぎ去りし夏の日<br />
MZCO-1202</a></td>
<td><a href="/artist/MikeDelFerro/MZCO-1205.php"><img src="/img/cd/MZCO-1205.jpg" alt="" width="130" height="130" /><br />
ヴェニスの恋～ジャズ・ミーツ・オペラ<br />
MZCO-1205</a></td></tr>
</table>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>久々のダイアリーですが。。。。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2011/08/02000838.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=838" title="久々のダイアリーですが。。。。" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2011://1.838</id>
    
    <published>2011-08-02T09:46:48Z</published>
    <updated>2011-08-02T10:20:26Z</updated>
    
    <summary>とても悲しいお知らせが今日届きました。 ジャズ専門店ミムラ、の三村さんが7月29...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        とても悲しいお知らせが今日届きました。
ジャズ専門店ミムラ、の三村さんが7月29日に亡くなられたそうです。
別のお店の方が教えてくださったのですが、
聞いた時には「えっ！」って言葉しか出ず。。。。
ただただ、信じられません。
        実は28日の夜、オーダーのメールをいただいていて、
その文面もいつもの三村さんらしい、ほんわりした感じの文面で。。。。
三村さんが倒れられたのはその日の夜だったそうです。

ミューザックのスタート当初からずっとお世話になっていたのですが、
なかなかご挨拶に伺うこともできず、去年の平林牧子さんのツアーで大阪に出張した際にやっとご挨拶することができました。お店に入るとと常連さんと三村さんがお話していて、その雰囲気がミムラさんは確かにお店なんだけども、ジャズおじさんたちの集いの場というか、ジャズおじさんたちが三村さんとおしゃべりするのを楽しみに来てる、そういうお店なんだなと伝わってきました。
初めての対面で、例の如くアワアワしつつのご挨拶だったのですが、三村さんは優しく対応してくださって、とても恐縮したのを覚えています。
ずっとファックス・オーダーだったんですが、最近はメールでもオーダーいただくことがあって、
そのメールってのがまたとても三村さんらしいというか、
関西の言葉で、短いものなのですが、ほんわりと優しくてくすりと笑ってしまうような独特のテンポの文面なんです。
三村さんのブログもそうですよね。

あまりの突然のお別れに悔いが残りますが、
お世話になった感謝の気持ちと、ご冥福をお祈りしたいと思います。


    </content>
</entry>

</feed> 


