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    <updated>2010-09-03T05:05:41Z</updated>
    <subtitle>good music from MUZAK.</subtitle>
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    <title>アブドウーラＤＶＤのその後</title>
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    <published>2010-09-03T04:07:34Z</published>
    <updated>2010-09-03T05:05:41Z</updated>
    
    <summary>昨日家に帰ったら友達に頼んだアブドゥーラＤＶＤが到着してました。 はるばる福岡か...</summary>
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        昨日家に帰ったら友達に頼んだアブドゥーラＤＶＤが到着してました。
はるばる福岡から。
        <![CDATA[私がＤＶＤ録画お願いした友達は関東地区在住なんですが、
その友達は福岡の友達に嵐の番組録画を頼まれてたらしく。
（嵐人気は衰えを知らず。すごいな。周囲での嵐熱の高まりにおののく今日この頃です。）
うっかりでアブドゥーラＤＶＤは嵐のＤＶＤと一緒に福岡に行ってしまったとのこと。
福岡の友達の「嵐映ってないんだけど、コレ何？」というご指摘で居所が判明したのでした(^^)。

で、もって、ついさっき会社ＤＶＤで再生しようとしたらば、
「このＤＶＤは再生できません」とのこと。
なんでなんで(;_;)！
友達が調べたところによると、
見れるか見れないかはデジタルかアナログかが原因じゃなくて、
ハイビジョン録画か普通録画かによるんじゃないかとのことで。
「うちでも見れるように通常録画でやっとくね～(^^)。」
ということだったから、大丈夫っぽいはずだったのですが。
うーん、なんでなんで(;_;)
とりあえず、一度家で試してみます(;_;)。

さっきヤフーみてたら、見覚えある光景が。
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100903-00000001-jijp-int.view-000">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100903-00000001-jijp-int.view-000</a>
このカゴ、ドン・フリードマンのジャケにも載ってた！
なんだろ～とおもってたんですが、こういうことだったんですね。
ドイツでは結構メジャーな形態なのかも。


]]>
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    <title>今日も暑かったです！</title>
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    <published>2010-09-02T11:33:06Z</published>
    <updated>2010-09-02T11:46:02Z</updated>
    
    <summary>今日は午前中から吉祥寺＆新宿に行ってきました。 それにしても、今年はめちゃめちゃ...</summary>
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        今日は午前中から吉祥寺＆新宿に行ってきました。
それにしても、今年はめちゃめちゃ暑いですね～。
吉祥寺の駅のホームで、水分補給がしたくなってジュース買ったんです。
        フレッシュ・ジュースのスタンド？みたいなとこ。
大体いつもミックス・ジュースなんですが、
今回は「スイカ・トマト・ジュース」なるものを発見。
迷わずそれをオーダーしました。（飲んだ感想は、トマトは無くてもいいかな、と。）
スイカ・ジュースってあんまり売ってないんですよね～。
でもめちゃくちゃうまいんですよ。
以前タイに行った時にスイカジュースに開眼したんですが、
東南アジアでは定番的なのに、なんで日本ではマイナーなんだろ。
味の問題？それともコストとか？
でも、桃のジュースとかあるし、桃よりは安いような？
むむ、「日本になぜスイカジュースがないのか」知りたい！知りたい！
もしくは、どこかが初めに手をつければ爆発的ヒットになるはず！？
何せ味は保証済みですから(^^)～。
こーなったら、ミューザック・カフェで導入するしかない！？　　　　　　なんてなんて。
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    <title>マキコ・ジャパン・ツアー！</title>
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    <published>2010-08-31T10:15:30Z</published>
    <updated>2010-08-31T10:37:47Z</updated>
    
    <summary>トップ画面でもご紹介してますが、 平林さんのトリオ・ツアーが今年の10月に決定し...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        トップ画面でもご紹介してますが、
平林さんのトリオ・ツアーが今年の10月に決定しました～！
実は今回のツアー、ミューザック初でブッキングとかに関わることになり・・・・

        なれない業務でなんかすごく大変だったけど、
最終的に全部で5箇所。決まってとっても安心しました。
あとはプロモーション＆本番ですね。
今回はアルバムのメンバーでの来日で、あの、マリリン・マズールも来るんです。
一人でも多くの人に聴いてもらえるといいなあ。
関東3箇所、大阪、九州。
上司は九州、私は大阪担当！？
初の出張かも。です。
うーん、行けるといいなあ。
せっかくのチャンスだから、関西地区のお店回りたいなあ。
みなさまとお電話でしか話したことなかったりしまして。
ほんとは九州地区も行ってみたいですが、両方はきっと無理だろうなあ。。。
おキャットのマスターさんともお会いしたかったんですが(;_;)。

ツアーにこういう形で関わるのは初めてのことですが、
とっても楽しみです。
うちはこういうことやったことないけど、
他のメーカーさんでは積極的にやってるとこも結構あるし、
大変だけど、やりがいあるのかも。

というわけで、東京・横浜・大阪・九州、とそれぞれ周辺の皆さま、
是非是非聴きに来てくださいね～！

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    <title>エイチ渋谷が無くなって</title>
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    <published>2010-08-30T09:28:44Z</published>
    <updated>2010-08-30T10:00:57Z</updated>
    
    <summary>一週間。 先週の金曜日に用事で渋谷に行きました。 エイチは、もちろんですが、シャ...</summary>
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        一週間。
先週の金曜日に用事で渋谷に行きました。
エイチは、もちろんですが、シャッターが閉まった状態で。
閉まってる筈のない時間に、普通に閉まってて、
今はまだ看板とかロゴとかついてるけど、
きっとそのうちにはがされちゃって、普通のビルになっちゃうんだろうな、と。
ユニクロとか家電量販店になったりするのだろうかとやるせない気持ちに。
        テレビのニュースで閉店の瞬間（ガラガラとシャッターが降りていく）を見た時よりも
悲しく、さびしい気分になりました。

閉店の前日、土曜日に最後にお店に行ったのですが、
お店は沢山のお客さんでにぎわってて、
やっぱり、エイチ渋谷がみんなにとって特別なお店だったんだなと再認識しました。
もちろん、私にとっても特別なお店だったし、ずーっとあそこにあるもんだと思っていたお店です。

あのお店がなくなっちゃって、ここら辺の業界もダメージを受けているわけなのだけれども、
それってのは実際の数的マイナス以上に精神的ダメージの方が大きいのではないかと。
ジャーナル休刊、エイチ渋谷閉店、ときて、
ここら辺になんだかマズいムードが広がっているような気がします。
むむむ。。。。
メーカー＆お店で魅力のある展開していって、なんとかマーケットを盛り上げていきたいですね。
ジャズ・ジャパンの創刊もいいニュースだったし。

むむむ。。。。
ミューザックも微々たる力ですが、がんばります。

    </content>
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    <title>北欧より彗星のごとく現れた鮮烈のピアノ・トリオ遂に日本上陸！</title>
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    <published>2010-08-30T02:13:25Z</published>
    <updated>2010-08-30T03:13:40Z</updated>
    
    <summary> 平林牧子デンマーク・トリオ・ファースト・ジャパン・ツアー †フィーチャリング・...</summary>
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        <![CDATA[<table class="info">
<tr>
<td style=" border:0;line-height:1.2;" colspan="3"><strong>平林牧子デンマーク・トリオ・ファースト・ジャパン・ツアー<br />
～フィーチャリング・マリリン・マズール<br />
<br />
MAKIKO TRIO FIRST JAPAN TOUR from Denmark<br />
～Featuring Marilyn Mazur</strong>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="33%"><img src="/img/news/2010makiko_makiko150.jpg" alt="平林牧子。" width="150" height="150" /></td>
<td width="33%"><img src="/img/news/2010makiko_marilyn150.jpg" alt="マリリン・マズール" width="150" height="150" /></td>
<td><img src="/img/news/2010makiko_klavs150.jpg" alt="クラウス・ホウマン" width="150" height="150" /></td>
</tr>
</table>
<p>2009年度ジャズオーディオ・ディスク大賞金賞に輝いた平林牧子が、マイルス・グループやヤン・ガルバレク・グループで活躍した天才女性ドラマー、マリリン・マズールらを引き連れて初のジャパン・ツアー決定！</p>
<p>圧倒的なサウンド・クオリティーと楽曲の素晴らしさで絶賛されジャズ界に新風を吹き込んだ注目のピアニスト、平林牧子。デンマークを拠点にグローバルな活動を続ける彼女がマイルス・デイヴィス・グループやヤン・ガルバレク・グループで脚光を浴びた天才女性ドラマー、マリリン・マズールとクラウス・ホウマンのベースによる究極のリズムセクションを従えて待望の初来日！ </p>
]]>
        <![CDATA[<p class="infoserif">「このドラムは天才です。ドラマーははっきり天才と秀才に分かれますが、これはまぎれもなく天才。リズム感が全然違う。フィリー・ジョー・ジョーンズが生まれ変わって現代に現れたらこんなドラムを叩くんではないでしょうか。」寺島靖国</p>
<strong>●ツアー・スケジュール</strong>
<table class="toursche">
<tr>
<th>10月7日（木）</th>
<td><a href="http://www.motionblue.co.jp/schedule/index.php?yr=2010&amp;mn=10" target="_blank"><strong>横浜Motion Blue Yokohama</strong></a> 045-226-1919</td></tr>
<tr>
<th>10月8日（金）</th>
<td><a href="http://www.tokyotuc.com/schedule.html#18" target="_blank"><strong>東京TUC</strong></a>　03-3866-8393</td>
</tr>
<tr>
<th>10月9日（土）</th>
<td><strong>北九州　旧古河鉱業若松ビルホール</strong>　093-751-9508（エル・エヴァンス）</td>
</tr>
<tr>
<th>10月12日（火）</th>
<td><a href="http://www.misterkellys.co.jp/special_live/index.html" target="_blank"><strong>大阪Mister Kellys</strong></a>　06-6342-5821</td>
</tr>
<tr>
<th>10月15日（金）</th>
<td><a href="http://www.pit-inn.com/sche_j.html" target="_blank"><strong>新宿PIT-INN</strong></a> 03-3354-2024</td>
</tr>
</table>
<p> 後援：デンマーク大使館、ジャズ批評社</p>
<p class="line3px"></p>
<table width="100%" class="info" style="margin:0 0 20px;"><tr><td><img src="/img/news/2010makiko_makiko150.jpg" alt="平林牧子。" width="150" height="150" /></td>
<td><strong>平林牧子</strong><br />
東京生まれ。4歳からピアノをはじめ中学、高校を香港で過ごす。帰国後、ICU(国際基督教大学)在学中にバークリー音楽院に留学。1990年にコペンハーゲンに渡り活動の拠点をヨーロッパに移す。2006年ヨーロッパの 名門ジャズ・レーベルenjaからファースト・アルバム「マキコ」を発表。その後、育児のため一時活動を休止していたが2009年セカンド・アルバム「ハイド・アンド・シーク」をリリースし日本のジャズ・ファンからも絶賛される。現在、主に自己のトリオ、クインテットで、スカンジナビアを始め、ヨ−ロッパ各国でコンサ−ト活動を行っている。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="/img/news/2010makiko_marilyn150.jpg" alt="マリリン・マズール" width="150" height="150" /></td>
<td><strong>マリリン・マズール</strong><br />
ニューヨークに生まれ6歳の時に家族と共にデンマーク移住。1985年から89年にかけてマイルス・デイヴィス・グループに初の女性メンバーとして在籍。またギル・エヴァンス・オーケストラの一員としても活躍。これまでマイルスはじめウェイン・ショーター・クインテットやヤン・ガルバレク・グループのメンバーとして幾度か来日を果たしている。女性ならではの豊かな色彩感、 そして知的で繊細、驚くべき集中力と創造力で紡ぎ出されるカラフルなサウンドはまさに空間を飾るタペストリーのようだ。今年「国際的な経歴と世界標準のミュージシャンシップを兼ね備える、傑出した音楽的個性の持ち主」に授与される〈ユーロコアJTIジャズ賞〉の栄誉ある第一回受賞者として彼女が選ばれた。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="/img/news/2010makiko_klavs150.jpg" alt="クラウス・ホウマン" width="150" height="150" /></td>
<td><strong>クラウス・ホウマン</strong><br />
1957年デンマーク生まれ。ディジー・ガレスピー、デューク・ジョーダン、リー・コニッツ、アート・ファーマー、テディ・ウィルソンはじめ多くのミュージシャンと共演している。デンマークの伝説的ロック・グループSavage Roseにも在籍していた彼は超絶テクの骨太ベーシストでエレクトリック・ベースもこなしジャズはもちろんロック、ファンク、ワールド・ミュージック、ゴスペルなど幅広いジャンルで活躍している。</td>
</tr>
</table>
<p class="line3px"></p>

<table class="info">
<tr>
<td><a href="/artist/MakikoHirabayashi/MZCE-1219.php"><img src="/img/cd/MZCE-1219.jpg" alt="Hide and Seek / Makiko Hirabayashi" /></a><br /><br></td>
<td><strong><a href="/artist/MakikoHirabayashi/MZCE-1219.php">Hide and Seek / Makiko Hirabayashi</a></strong><br />
MZCE-1219　¥2,500 <br />
動と静の絶妙なハーモニーが織り成すスリリングでハイブローなテンショ<br />
ンの高い作品。デンマークから異彩を放つ平林牧子の存在感を世界に示し<br />
た金字塔的アルバム。……後藤誠一<br />
<img src="/img/news/jazz_audio50.jpg" width="50" /> <img src="/img/news/jazz_gold50.jpg" alt="" width="50" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="1"><a href="/artist/MakikoHirabayashi/MZCE-1220.php"><img src="/img/cd/MZCE-1220.jpg" alt="Hide and Seek / Makiko Hirabayashi" /></a><br /><br /></td>
<td><strong><a href="/artist/MakikoHirabayashi/MZCE-1220.php">Makiko　/ Makiko Hirabayashi</a></strong><br />
MZCE-1220　¥2,500<br />
日本的な情緒と繊細なフレージング、三者が織りなす絶妙なコラボレー<br />
ション、そして群を抜いた録音の素晴らしさでピアノ・ファンの耳を釘付<br />
けにした衝撃のファースト・アルバム</td>
</tr>
</table>
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    <title>ジャズ・ジャパンが来た！</title>
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    <published>2010-08-27T03:48:04Z</published>
    <updated>2010-08-27T07:15:15Z</updated>
    
    <summary>今日から心を入れ直して（何度め！？）更新に励みます。 そう、いろいろとお伝えした...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        今日から心を入れ直して（何度め！？）更新に励みます。
そう、いろいろとお伝えしたいこととか書きたいこととかは沢山あるんですよ～。
なのですが、ついつい目先のバタバタに追われてしまい（なんて書くと凄く忙しい人みたい。そんなことはないんです。たんに仕事の段取りが悪いんです(;_;)。）、気が付けばずーっと放置状態。
いかんな～。
        <![CDATA[というわけで、スイングジャーナル亡きあと、ジャーナル編集部の方々が立ち上げた新しい雑誌、

<strong>JAZZ JAPAN</strong>

<img alt="jazz japan.jpg" src="http://www.muzak.co.jp/jazz%20japan.jpg" width="240" height="400" />

が創刊されました。
弊社にも今日の朝到着いたしまして・・・
表紙はパットと渡辺香津美さん。
おお、ジャズライフ的な顔ぶれ？！（勝手な偏見です(>_<)）
旧ジャーナル的な感じなのかなと思っていたので新鮮。

まだちゃんと読めてないですが、面白そう(^^)！
たくさんコラムがあって読み応えあり。あと、レビューも充実ですね。
ジャーナルの良い部分は継承しつつ、
以前とは違う新しさも出すことにチャレンジしてるという感じがします。
この間編集の方からお話うかがう機会があって、
一つの雑誌を立ち上げるって、本当に大変なんだなと。
ジャズへの熱い思いがつまった、素敵な雑誌だと思います(^^)。

出版界も不況だし、音楽業界も不況不況といわれている昨今、
そんな中でこのジャズ業界に新しく雑誌が生まれること自体、「ワオ！！」って感じのことのはず。
既存のジャズ誌・音楽誌と合わせて是非応援したいです(^^)。

是非皆さまも読んでみてくださいね～。


]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ドドさんが、ＮＨＫＢＳに出演されるとの</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/diary/2010/08/20000754.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=754" title="ドドさんが、ＮＨＫＢＳに出演されるとの" />
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    <published>2010-08-20T05:55:09Z</published>
    <updated>2010-08-20T06:17:20Z</updated>
    
    <summary>情報入手！ 来る8月20日（金）・・・そう、今日の夜なんです！ ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        情報入手！
来る8月20日（金）・・・そう、今日の夜なんです！

        <![CDATA[<strong>今日の夜11時30分～ＮＨＫBS２</strong>
<a href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2010-08-20&ch=12&eid=15317">『NY MUSIC LOVE MUSIC－井上智』</a>
でのカルテット・メンバーで参加されるらしいのです。
演奏はもちろん楽しみだけど、しゃべりもあるのかな。
ご本人曰く「しゃべりが・・・」とのことだったけど（笑）。

ＢＳが見れないので、目下ＤＶＤ録画してくれる人探しに奔走中(;_;)

そうそう！<strong>今週末22日</strong>は、前に書いたアブドゥーラ・イブラヒムのドキュメンタリーの再放送があるんです。
これまたＢＳ２(;_;)
<strong>午後4時半～</strong>です。
見たいよ～(;_;)

あ、今ＤＶＤお願いした人からメールがきて、「録画できるけど、地デジ対応のＤＶＤプレイヤーじゃないと再生できないはず」だって(;_;)
地デジ対応のＤＶＤって一体なに？よーわからん(;_;)(;_;)(;_;)(;_;)
]]>
    </content>
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<entry>
    <title>8月20日（金）23:30～NHKBS2『NY MUSIC LOVE MUSIC－井上智』に百々さんが出演！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/news/2010/08/20000753.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.muzak.co.jp/bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=753" title="8月20日（金）23:30～NHKBS2『NY MUSIC LOVE MUSIC－井上智』に百々さんが出演！" />
    <id>tag:www.muzak.co.jp,2010://1.753</id>
    
    <published>2010-08-20T05:27:52Z</published>
    <updated>2010-08-20T05:31:00Z</updated>
    
    <summary>来る８月２０日（金）夜１１時３０分 NHK BS2 『NY MUSIC LOVE...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[来る８月２０日（金）夜１１時３０分
<a href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2010-08-20&ch=12&eid=15317">NHK BS2 『NY MUSIC LOVE MUSIC-井上智』</a>　にて、百々徹がカルテット・メンバーとして出演します。
]]>
        番組詳細（番組ホームページより）
ニューヨークジャズ界のリーダー的存在のギタリスト、井上智が中心となって結成したジャズカルテットのライブをお届けする。特別ゲストとして井上の師で、友人のジャズギタリストの巨匠ジム・ホールが友情出演。井上とジム・ホールのギターデュオ演奏が見どころ。番組ナビゲーターは、歌手Ｍｏｎｄａｙ満ちる。

    </content>
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    <title>ルッキング・アット・ユー / レベッカ・キルゴア＆デイヴ・フリッシュバーグ</title>
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    <published>2010-08-16T03:48:05Z</published>
    <updated>2010-08-16T03:48:39Z</updated>
    
    <summary>2010/8/18 release MZCF-1226 (fab.)  ￥2,4...</summary>
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            <category term="newrelease" />
    
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        <![CDATA[<p><img src="/img/cd/MZCF-1226.jpg" alt="ルッキング・アット・ユー / レベッカ・キルゴア＆デイヴ・フリッシュバーグ" />2010/8/18 release<br />
MZCF-1226 (fab.)<br /> 
￥2,400（税込）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B003XH9I50?tag=m0b3f-22&linkCode=as1&creative=6339" target="_blank"><img src="/img/amzons.gif" class="linkimg" /></a>
</p>
<p>デイヴ・フリッシュバーグの華麗なる女性関係・・・？<br />
ブロッサム・ディアリー、ヒラリー・コールはじめ多くの女性シンガーから愛される粋人デイヴ・フリッシュバーグ。ピアニスト、歌手、コンポーザーとしての魅力満載の隠れデュオ名盤。</p>
<p>アメリカン・ポピュラー・ソングの良心を伝えるレベッカ・キルゴアとのスマートで息の合ったコラボレーション。ヴォーカル・ファン必携の普段着感覚愛聴盤！</p>
<p class="infoserif">「彼女は本当に素晴らしい人で、私に数多くの歌を紹介してくれました。彼女は歌の探偵のようです。今でも毎週、新しく見つけた歌を持ってきます。珍しい、でも凄く良い歌を探してきます。これらの曲は、私に刺激を与えると同時に私をより良いピアニスト、より多彩なピアニストにしたててくれるのです。」<br />
・・・デイヴ・フリッシュバーグ</p>
]]>
        <![CDATA[<div class="divb">収録曲</div>

<ul>
<li>1.ブラジル / ブラジルの水彩画</li>
<li>2.マーサ</li>
<li>3.ザ・ドリーム・ペドラー</li>
<li>4.ザ・テレフォン・ソング</li>
<li>5.イット・マイト・アズ・ウェル・ビー・スプリング</li>
<li>6.ララバイ・イン・リズム</li>
<li>7.アワー・ラヴ・ロールス・オン</li>
<li>8.ロビン・フッド</li>
<li>9.ネイムリー・ユー</li>
<li>10.ハミン・トゥ・マイセルフ</li>
<li>11.マイ・アイデアル</li>
<li>12.ルッキング・アット・ユー</li>
<li>13.ピエル・カネラ</li>
<li>14.エイント・ノー・ミザリー・イン・ミー</li>
<li>15.デトアー・アヘッド</li>
<li>16.ゼア・エイント・ノー・スウィート・マン</li>
</ul>


<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>レベッカ・キルゴア (vocal) </li>
<li>デイヴ・フリッシュバーグ　(piano)　</li>
<li>録音：1993年</li>
</ul>

]]>
    </content>
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    <title>ハウス・コンサート / カーリン・クローグ＆デイヴ・フリッシュバーグ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muzak.co.jp/newrelease/2010/08/16000752.php" />
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    <id>tag:www.muzak.co.jp,2010://1.752</id>
    
    <published>2010-08-16T03:40:55Z</published>
    <updated>2010-08-16T03:51:17Z</updated>
    
    <summary>2010/8/18 release MZCF-1227 (fab.)  ￥2,4...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
        <uri>http://www.muzak.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<p><img src="/img/cd/MZCF-1227.jpg" alt="ハウス・コンサート / カーリン・クローグ＆デイヴ・フリッシュバーグ" />2010/8/18 release<br />
MZCF-1227 (fab.)<br /> 
￥2,400（税込）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B003XH9I50?tag=m0b3f-22&linkCode=as1&creative=6339" target="_blank"><img src="/img/amzons.gif" class="linkimg" /></a>
</p>
<p>デイヴ・フリッシュバーグの華麗なる女性関係・・・？<br />
ブロッサム・ディアリー、ヒラリー・コールはじめ多くの女性シンガーから愛される粋人デイヴ・フリッシュバーグ。ピアニスト、歌手、コンポーザーとしての魅力満載の隠れデュオ名盤。</p>
<p>北欧の歌姫とのインティメイトでリラックスしたひととき。あのレッド・ミッチェル宅で行われた心温まるハウス・コンサートの模様を収めた貴重な音源が待望の復刻！</p>
<p class="infoserif">「デイヴ＆カーリンのつくりだしたアットホームなひととき。このCDをかけつつゲストになったつもりで追体験する、そんなふうに愉しんでいただきたく思います。この上ない多幸感につつまれること、請け合いです。」<br />
・・・片岡知子</p>
]]>
        <![CDATA[<div class="divb">収録曲</div>

<ul>
<li>1.	ユー・ベター・ラヴ・ミー</li>
<li>2.	ジャスト・イン・タイム</li>
<li>3.	スカイラーク</li>
<li>4.	イフ・アイ・シュッド・ルーズ・ユー</li>
<li>5.	オールド・フォークス</li>
<li>6.	シャイニー・ストッキングス</li>
<li>7.	ディア・ビックス</li>
<li>8.	エンブレイサブル・ユー</li>
<li>9.	ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット</li>
<li>10.	イン・ア・メロウ・トーン</li>
<li>11.	チューリップ・オア・ターニップ</li>
<li>12.	マイ・アトーニー・バーニー</li>
<li>13.	オクラホマ・トード</li>
<li>14.	ウォールフラワー・ロンリー、コーンフラワー・ブルー</li>
<li>15.	ハイ・フライ</li>
<li>16.	ブルー・モンク</li>
<li>17.	ビューティフル・ラヴ</li>
<li>18.	エヴリタイム・ウィー・セイ・グッドバイ</li>
</ul>


<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>カーリン・クローグ（vocal)</li>
<li>デイヴ・フリッシュバーグ (piano, vocal)</li>
<li>録音：1994年</li>
</ul>
]]>
    </content>
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    <title>オクラホマ・トード / デイヴ・フリッシュバーグ</title>
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    <published>2010-08-01T10:49:33Z</published>
    <updated>2010-08-16T03:52:55Z</updated>
    
    <summary> 2010/7/23 release MZCS-1224/1225  CTI M...</summary>
    <author>
        <name>muzak</name>
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    </author>
            <category term="newrelease" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<img src="/newrelease/images/main201008.jpg" style="float:none;margin:0 0 20px;" />

<p><img src="/img/cd/MZCS-1224.jpg" alt="ワン・フォー・スリー～ジョーンズ兄弟に捧ぐ / ヨハネス・エンダース" />2010/7/23 release<br />
MZCS-1224/1225<br />
 CTI Mix &amp; Producer's Mix<br />
■オリジナルLPデザイン紙ジャケット<br />
■2枚組 ￥2,800（税込） <br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B003U44VS0?tag=m0b3f-22&linkCode=as1&creative=6339" target="_blank"><img src="/img/amzons.gif" /></a>
<!--<a href="http://bit.ly/aI7vDt" target="_blank"><img src="/img/logo_hmv.gif" width="83" height="28" alt="hmv" /></a>-->
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブロッサム・ディアリーやボブ・ドロウとの交流でも知られるジャズ・ピアニスト、デイヴ・フリッシュバーグのデビュー作にして、カエル・ジャケ名盤 として幅広く愛される大人気盤が紙ジャケット仕様で遂に復刻！</p>
<p>サバービア～モンド・ミュージックでの紹介でもお馴染、ヒップな演奏とワン・アンド・オンリーな歌声が絶妙なグッド・タイム・ミュージック。マー ゴ・ガーヤンがプロデュースというのも音楽ファンには見逃せないところ。</p>
<p>しかも今回の再発に際してCTIでリリースされたミックスとは別に、デイヴ・フリッシュバーグとプロデューサーのデヴィッド・ロスナー＆マーゴが本 来の「オクラホマ・トード」として考えていた幻のミックスの存在が判明。<br />
CTIミックスとプロデューサー・ミックスの2枚組デラックス・エディションとして世界初登場！<br />
未発表曲も追加収録！</p>
]]>
        <![CDATA[<div class="divb">収録曲</div>

<table style="width: 99%;">
<tr>
<td><strong>disc-1: CTI Mix</strong><br>
01: One Horse Town<br>
02: Van Lingle Mungo<br>
03: The Secret of Success<br>
04: Oklahoma Toad<br>
05: The Prophet of Doom<br>
06: Rocky Mountain Water<br>
07: You Can’t Go<br>

08: Wallflower Lonely, Cornflower Blue<br>
09: Nasty, Nasty Habit<br>
10: I Don’t Believe You</td>
<td><strong>disc-2: Producers’ Mix</strong><br>
01: Nasty, Nasty Habit<br>
02: You Can’t Go<br>
03: Oklahoma Toad<br>
04: Van Lingle Mungo<br>
05: The Secret of Success<br>
06: I Don’t Believe You<br>
07: The Prophet of Doom<br>
08: One Horse Town<br>
09: Rocky Mountain Water<br>
10: Wallflower Lonely, Carnflower Blue<br>
11: The Ballad of Ralph Nader（未発表曲）</td>
</tr>
</table>

<div class="divb">メンバー</div>

<ul>
<li>Dave Frishberg (vo, p, arg, el-p, clavinet)</li>
<li>Herb Lovelle (ds)</li>
<li>Stuart Scharf (g)</li>
<li>Russell George (b)</li>
<li>Al Cohn (ts)</li>
<li>Sol Schlinger (bs)</li>
<li>Garnett Brown (tb)</li>
<li>Bill Berry (tp, flg)</li>
<li>
Produced by <br>
David Rosner &amp; Margo Guryan</li>
</ul>


<br>
<p class="infoserif3">な、なんだこれは！？曲順もミックスも違うとは言え、スピーカーから流れてきた『Oklahoma Toad』は長年愛聴してきたCTI盤とは全くの別ものの印象だ。こんな極上ミックスが40年間も眠っていたとはね。まさにヒキガエルイキカエル。ひっくりかえるほどの新鮮な驚き・喜びだ。<em>長門芳郎</em></p>
<p class="infoserif4">クリード・テイラーの痒いところに手が届くミックスに比べ、極端に定位がパンニングされた、デッドな音像のオリジナル・ミックスを聴いて、ぼくはザ・バンドの音像を思い浮べた。しゃれたサウンドの奥に隠れていたアメリカ魂が首を擡げる。そうか、そうだったんだ。ミックスひとつで、ここまでアーティストの在り方、見え方が変わるんだ。ぼくはフリッシュバーグをわかったような気でいたけど、何も知らなかった。感謝感激。<em> 鈴木惣一朗（ワールドスタンダード）</em></p>

<p class="infoserif3">ジャズ界のウディ－・アレンことデイブ・フリッシュバーグによる遊び心満載の傑作「ロックン・ロール」アルバムがCTIヴァージョンに加えてなんと未発表曲を含むオリジナル・ヴァージョン付きで今、燦然と蘇る。拍手、拍手。<em>高田敬三</em></p>
<p class="infoserif4">40年も前にリリースされたポップでジャジーでヒップなレコードが、多角的に鑑賞できるなんてエポックメイク。マスターピースの過去と現在と未来が揃った奇跡にどきどきと胸が高鳴ります。<em> 片岡知子</em></p>
<p class="infoserif3">ボブ・ドローとブロッサム・ディアリーを結ぶような存在感、モーズ・アリソンの従兄弟的佇まい、レオン・レッドボーンと双璧のカエル・ジャケ。オープニングの「One Horse Town」、かつてカフェ・アプレミディ・コンピにも収録させていただいた「Van Lingle Mungo」、タイトル曲「Oklahoma Toad」、ジャンピン・ジャイヴな「Nasty Nasty Habit」など、大好きです（全曲自作なんでしたね）。ノスタルジックで軽妙洒脱なジャズ・ヴォーカルという印象だったCTI・ミックス、ソフト・ファンキーなソフト・ロックに生まれ変わったオリジナル（ニュー？）・ミックス、どちらもそれぞれ楽しめると思います。<em> 橋本徹（SUBURBIA）</em></p>
<p class="infoserif4">デイヴ・フリッシュバーグに初めて会ったのは私が「ハース・フロム・アース」を作っていた時だった。彼はあのアルバムの曲をとても好きだと言ってくれたんだ。とっても嬉しかったよ。彼の書く曲が大好きだったし彼のピアノや歌も好きだったからね。「オクラホマ・トード」はお気に入りのフリッシュバーグ作品の一つ。とはいっても、彼の作品だったら何だって大好きだけど。素晴らしいアルバムだね。<em> ハース・マルティネス</em></p>
]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ハース・マルティネス！！</title>
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    <published>2010-07-14T07:50:22Z</published>
    <updated>2010-07-14T08:09:25Z</updated>
    
    <summary>が、来日ですっ。 東京は15日・16日、表参道ＦＡＢにて。 そう、明日と明後日な...</summary>
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    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        が、来日ですっ。
東京は15日・16日、表参道ＦＡＢにて。
そう、明日と明後日なのです！

        <![CDATA[<a href="http://www.coconutgrove-inc.blogspot.com/">http://www.coconutgrove-inc.blogspot.com/</a>

詳細は上記ＨＰにて。
7時半スタートとのこと。
うぬぬ、仕事早く切り上げて絶対いかねば～！！！

なになに！！
来日記念リリースもあるとな！？
各ライヴ会場で先行販売してるそうで。

ブログ見たけど、いい感じが伝わってきます～。


]]>
    </content>
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    <title>アキバ、凄い。。。</title>
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    <published>2010-07-08T09:22:51Z</published>
    <updated>2010-07-08T09:47:36Z</updated>
    
    <summary>今日は横浜とアキバに行ってきました。 いつもとはちょっとイレギュラーな組み合わせ...</summary>
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            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        今日は横浜とアキバに行ってきました。
いつもとはちょっとイレギュラーな組み合わせで、
久々に平日昼間の山の手に乗ったんですが、
こういう時間帯でも山の手って結構混んでるんですね。
日頃営業は地下鉄ばかりなんですが、地下鉄は大抵すいてるのです。
        ときどき中央線乗りますが、そういや平日昼間の中央線も混んでるよなあ。

それはさておき、アキバに行ったのですが、
何が凄いって、人が多い。
駅からして「多いなあ・・・」とは思ってたけど、
ヨドバシ入ってもっと驚いた。
なんかね、大量に人がいるんです。ウジャウジャと。
入口の左側には何かのゲームの待ち合わせ場所？みたいのがあって、
（よーわからん(;_;)すれ違いがなんとかかんとか？）
若者？おじさん？年齢不詳？な人々が結構集ってました。
お店の中のお客さん達も、初めは中国とか韓国とかから来た旅行客さん達なのかと思ったら、
結構みなさん日本人の方達みたいなのです。

なんというか、みなさんポジティヴな買い物欲でキラキラしてて、
パワーにあふれた場所でした。

昨日新橋行ったんですが、
新橋もすごーくにぎわってて、結構どの店もお客さん沢山はいってたなあ。

新橋とかアキバとか見ると、
景気もちょっとは良くなったのかなあ～、なんて。
願望込みで。

    </content>
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    <title>この一週間</title>
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    <published>2010-07-07T09:36:40Z</published>
    <updated>2010-07-07T10:06:38Z</updated>
    
    <summary>やたらと激しく忙しかったような気がします。 その間に日本も負けたし、オグリも亡く...</summary>
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            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        やたらと激しく忙しかったような気がします。
その間に日本も負けたし、オグリも亡くなってしまいました。。。

        <![CDATA[有馬の映像で涙腺緩むのはもはやパブロフの犬状態(;_;)。
頭についてるあの赤い風船みたいなのなんだろ。今回初めて気がついた。

それはさておき忙しかったのには大いなる理由が！
ジャーン！

来月発売は「<strong>オクラホマ・トード</strong>」！！





もうニュースにも出したし、いまさら「ジャーン！」は完全出遅れですが。
昨日あたりに全部終わって、あとは出来上がりを待つのみ。

今日は吉祥寺に行って営業してきました。
ユニオンジャズ館さんにも行ったんだけど、
ご担当の方不在だったのでとりあえず音資料をお渡ししてシヅシヅと帰りまして、
階段降りてたら、さっき渡した資料用ＣＤＲの音が(;_;)！
おお！早速聴いてくれてるの(;_;)！？
来てよかったよ～(;_;)

久しぶりの吉祥寺ですが、かなり変わったなあ。
ロンロンはアトレになっちゃうのですね(;_;)



]]>
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    <title>あのカエルがカエってきた！</title>
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    <published>2010-07-06T11:02:32Z</published>
    <updated>2010-07-30T01:49:26Z</updated>
    
    <summary>7月23日発売 new release information  オクラホマ・ト...</summary>
    <author>
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            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muzak.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>7月23日発売 new release information </strong></p>

<p><span style="width:33%"><img src="/img/cd/MZCS-1224.jpg" alt="マイ・ネーム・イズ" /></span><strong>オクラホマ・トード / デイヴ・フリッシュバーグ</strong><br />
MZCS-1224/1225<br />
- CTI Mix &amp; Producer's Mix<br />
■オリジナルLPデザイン紙ジャケット<br />
■2枚組 ￥2,800（税込）
</p>

<p>ブロッサム・ディアリーやボブ・ドロウとの交流でも知られるジャズ・ピアニスト、デイヴ・フリッシュバーグのデビュー作にして、カエル・ジャケ名盤として幅広く愛される大人気盤が紙ジャケット仕様で遂に復刻！</p>
<p>サバービア～モンド・ミュージックでの紹介でもお馴染、ヒップな演奏とワン・アンド・オンリーな歌声が絶妙なグッド・タイム・ミュージック。マーゴ・ガーヤンがプロデュースというのも音楽ファンには見逃せないところ。</p>
<p>しかも今回の再発に際してCTIでリリースされたミックスとは別に、デイヴ・フリッシュバーグとプロデューサーのデヴィッド・ロスナー＆マーゴが本来の「オクラホマ・トード」として考えていた幻のミックスの存在が判明。<br />
CTIミックスとプロデューサー・ミックスの2枚組デラックス・エディションとして世界初登場！<br />
未発表曲も追加収録！</p>
]]>
        <![CDATA[<div class="divb">収録曲</div>

<table style="width:99%;">
<tr>
<td><strong>disc-1: CTI Mix</strong><br />
01: One Horse Town<br />
02: Van Lingle Mungo<br />
03: The Secret of Success<br />
04: Oklahoma Toad<br />
05: The Prophet of Doom<br />
06: Rocky Mountain Water<br />
07: You Can’t Go<br />
08: Wallflower Lonely, Cornflower Blue<br />
09: Nasty, Nasty Habit<br />
10: I Don’t Believe You</td>
<td><strong>disc-2: Producers’ Mix</strong><br />
01: Nasty, Nasty Habit<br />
02: You Can’t Go<br />
03: Oklahoma Toad<br />
04: Van Lingle Mungo<br />
05: The Secret of Success<br />
06: I Don’t Believe You<br />
07: The Prophet of Doom<br />
08: One Horse Town<br />
09: Rocky Mountain Water<br />
10: Wallflower Lonely, Carnflower Blue<br />
11: The Ballad of Ralph Nader（未発表曲）</td>
</tr>
</table>

<div class="divb">メンバー</div>
<table style="width:99%;">
<tr>
<td>Dave Frishberg (vo, p, arg, el-p, clavinet)<br />
Herb Lovelle (ds)<br />
Stuart Scharf (g)<br />
Russell George (b)<br />
Al Cohn (ts)<br />
Sol Schlinger (bs)<br />
Garnett Brown (tb)<br />
Bill Berry (tp, flg)<br />
<br />
Produced by <br />
David Rosner &amp; Margo Guryan</td>
</tr>
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<p class="infoserif3">な、なんだこれは！？曲順もミックスも違うとは言え、スピーカーから流れてきた『Oklahoma Toad』は長年愛聴してきたCTI盤とは全くの別ものの印象だ。こんな極上ミックスが40年間も眠っていたとはね。まさにヒキガエルイキカエル。ひっくりかえるほどの新鮮な驚き・喜びだ。<em>長門芳郎</em></p>
<p class="infoserif4">クリード・テイラーの痒いところに手が届くミックスに比べ、極端に定位がパンニングされた、デッドな音像のオリジナル・ミックスを聴いて、ぼくはザ・バンドの音像を思い浮べた。しゃれたサウンドの奥に隠れていたアメリカ魂が首を擡げる。そうか、そうだったんだ。ミックスひとつで、ここまでアーティストの在り方、見え方が変わるんだ。ぼくはフリッシュバーグをわかったような気でいたけど、何も知らなかった。感謝感激。<em> 鈴木惣一朗（ワールドスタンダード）</em></p>
<p class="infoserif3">ジャズ界のウディ－・アレンことデイブ・フリッシュバーグによる遊び心満載の傑作「ロックン・ロール」アルバムがCTIヴァージョンに加えてなんと未発表曲を含むオリジナル・ヴァージョン付きで今、燦然と蘇る。拍手、拍手。<em>高田敬三</em></p>
<p class="infoserif4">40年も前にリリースされたポップでジャジーでヒップなレコードが、多角的に鑑賞できるなんてエポックメイク。マスターピースの過去と現在と未来が揃った奇跡にどきどきと胸が高鳴ります。<em> 片岡知子</em></p>
<p class="infoserif3">ボブ・ドローとブロッサム・ディアリーを結ぶような存在感、モーズ・アリソンの従兄弟的佇まい、レオン・レッドボーンと双璧のカエル・ジャケ。オープニングの「One Horse Town」、かつてカフェ・アプレミディ・コンピにも収録させていただいた「Van Lingle Mungo」、タイトル曲「Oklahoma Toad」、ジャンピン・ジャイヴな「Nasty Nasty Habit」など、大好きです（全曲自作なんでしたね）。ノスタルジックで軽妙洒脱なジャズ・ヴォーカルという印象だったCTI・ミックス、ソフト・ファンキーなソフト・ロックに生まれ変わったオリジナル（ニュー？）・ミックス、どちらもそれぞれ楽しめると思います。<em> 橋本徹（SUBURBIA）</em></p>
<p class="infoserif4">デイヴ・フリッシュバーグに初めて会ったのは私が「ハース・フロム・アース」を作っていた時だった。彼はあのアルバムの曲をとても好きだと言ってくれたんだ。とっても嬉しかったよ。彼の書く曲が大好きだったし彼のピアノや歌も好きだったからね。「オクラホマ・トード」はお気に入りのフリッシュバーグ作品の一つ。とはいっても、彼の作品だったら何だって大好きだけど。素晴らしいアルバムだね。<em> ハース・マルティネス</em></p>
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